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Fire & Ice / Steve Hackett

 投稿者:Yutak  投稿日:2012年10月13日(土)09時53分4秒
  『Around the World in Eighty Trains』ツアー上の2010年11月30日、ロンドンのシェファーズ・バッシュ・エンパイアで行ったパフォーマンスを収録したライブDVDがリリ-スされてました。
店頭でたまたま見つけたので、迷わず買っちゃいました。
私がゲットしたのは輸入盤ですが、多分、まだ国内DVDはリリ-スされていないと思います???
スペシャル・ゲストに、スティーブ・ウィルソンとジョン・ウェットンが1~2曲ずつ参加してるのはとても嬉しいです。

いや~~~~~~~~~ハウ先生も良いけど、私はハケットさんも良いですねえ♪


01 Intro
02 Valley Of The Kings
03 Every Day
04 Emerald And Ash
05 Golden Age Of Steam
06 Watcher Of The Skies
07 Carpet Crawlers
08 Fire On The Moon
09 Ace Of Wands
10 Shadow Of The Hierophant (ft. Steve Wilson)
11 Sierra Quemada
12 The Darkness In Men's Hea
13 Blood On The Rooftops
14 Tubehead
15 Sleepers
16 All Along The Watchtower (ft. John Wetton)
17 Still Waters
18 Prairie Angel / Los Endos
19 Firth Of Fifth
20 Clocks (ft. Steve Wilson)
 
 

Opening Farewell: Live At The Catalyst / Camel

 投稿者:Yutak  投稿日:2011年 2月11日(金)14時13分2秒
  2007年に骨髄移植手術をしたラティマ-氏。
その後のリハビリ。
そして、今はかなり健康状態も回復してるらしいです。
先ず何により何より。

そして、2003年
フェアウェルツア-と題されたワ-ルドツア-の初日(サンディエゴ)を収録した映像を目にすることができました。

演奏&選曲も申し分なく、まさにキャメルのベストライヴという作品です。

ラティマ-の泣きのギタ-
ラストを飾る「For Today」を聴き終え、ハンカチで涙を拭う観客もいました。
そうでしょう! そうでしょう!
彼を超える泣きのギタ-を弾く人はいないのだ(T_T)

01 Lady Fantasy
02 Unevensong
03 Hymn To Her
04 Echoes
05 Stationary Traveller
06 Drafted
07 Rhayader
08 Rhayader Goes To Town
09 Lunar Sea
10 Another Night
11 Ice
12 Spirit Of The Water
13 Slow Yourself Down
14 Mother Road
15 For Today
 

歪んだ空気

 投稿者:ジョンフル  投稿日:2009年 1月23日(金)21時27分4秒
  30分遅刻して土曜日の公演をチッタで見ました。残念ながら大好きな曲ミランダは既に終わってましたが、ヴィヴァルディには涙腺が壊れそうになりました。還暦がなんのそのやる時
はやりますね、ダリル!今度はモンクマンを連れてきてね♪
 

今でも信じられません!

 投稿者:Yutak  投稿日:2008年 9月18日(木)13時13分27秒
編集済
  http://www.nikkei.co.jp/news/okuyami/20080916AS1G1600J16092008.html

ピンク.フロイドのサウンドを長年支え、プログレ界の一時代を築いて来た貢献者がまた1人いなくなってしまいましたね。

リチャ-ド.ライト氏

お悔やみを申し上げます。
 

リック?ライト、シドのもとを訪ねる

 投稿者:fxhud402  投稿日:2008年 9月18日(木)12時26分55秒
  今にしてみれば、ライヴ8での唐突な再結成はこういうことだったのかと。確かに一番地味なメンバーだけど、彼のいないフロイドは、あのオルガンのないフロイドはフロイドではない。バンドにきっちり区切りをつけて、残された時間を家族とともに過ごすのは、立派な身の処し方だと思う。


かけがえのない人だった。ありがとう。
 

リック.ウェイクマン来日公演

 投稿者:Yutak  投稿日:2008年 6月12日(木)12時37分24秒
  http://www.billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=1

7/21 22
ビルボ-トライブでリック.ウェイクマンのソロ来日公演があります♪
 

ALL FOUR ORIGIRAL MEMBERS OF ASIA

 投稿者:Yutak  投稿日:2008年 5月22日(木)10時11分32秒
  今月12日東京国際フォ-ラムで観て参りました♪

どなたか観に行かれた方はいるかな?

次回、ハウ先生を見る時はイエスマンですね♪
 

キ-ス・エマ-ソン来日公演決定(^^)v

 投稿者:Yutak  投稿日:2008年 4月13日(日)19時24分43秒
  Keith Emersonの来日公演が決定しました♪

2008/10/15 渋谷C.C.Lemonホール
2008/10/16 渋谷C.C.Lemonホール
2008/10/20 松下IMPホール

S 8500円

招聘 ウドー音楽事務所
 

mar-pa・・・・?

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年 1月 7日(月)16時24分17秒
編集済
  新年明けましておめでとう御座います。
初めまして「通りすがり」と申します。私はイエスの73年の来日公演を観てからプログレと共に年を重ねたモノです。洋物ではクリムゾンが一番しっくり来るような気がしています。
ところで日本・・・mar-pa(マ-パまたはマルパと呼称91年解散)というバンドをご存じでしょうか・・・?88年キャスタ-・マイルドのCMで流れていたのでご存じかも知れません、私にとっては日本で一番好きなバンドと言うこと気がしています。mar-paの真骨頂はライブ・パフォ-マンスです。インプロビ・ゼ-ション的な広がりが在ります。キ-ボ-ド、ベ-ス、ドラムス、エレクトリック・パ-カッション、アコ-ステック・パ-カッショオン、の織りなす音はプログレ、ジャズ、フュ-ジョン、ワ-ルド・ミュ-ジク、等と簡単にカテゴライズできない音の万華鏡のような感じです。今年はmar-paメジャ-・デビュ-20周年です。マ-パ・ファンのサイトに遊びに行かれて損はないと思います。

http://members.aol.com/Sitemf/

 

謹賀新年

 投稿者:Yutak  投稿日:2008年 1月 3日(木)01時09分41秒
  すっかり雑草が生えかかってしまった掲示板ですが、まだまだ枯れてはいません!
時々、プログレの話で盛り上がりたいと思います♪
 

ルネッサンスライブ83DVD

 投稿者:gt750bメール  投稿日:2007年10月31日(水)01時27分29秒
  海賊盤ですがルネッサンスライブ83のDVDが装いも新たに発売になりました。以前出回っていた同じ内容のDVDはダビングの繰り返しで起こるような画像の悪さ音質の悪さがありましたが今回新たに販売されたDVDは音質画像ともオフィシャル版と見紛うばかりの品質となっています。全盛期の曲もメドレーで演奏されていて最後に途中からですが「燃ゆる灰」も収録されています。価格は2800円です。ルネッサンスファンには必見必聴盤だと思います。  

歴史は繰り返す

 投稿者:ジェネスシ  投稿日:2007年 6月12日(火)18時43分0秒
  /* 月刊ジェネスシ */
カイパ「アングリング・フィーリングス」 CD

カイパ再結成後4作目、通算9作目のアルバム。
ロイネ・ストルトが脱退し、新たにペル・ニルソンをギターに迎えた再出発作。

(本音)ロイネは前作「マインドレヴォリューションズ」の制作過程で、自分の意見が反映
されなかったのに不満を抱き、リリース後に脱退したそうだ。
カイパはアルバム3作作るとロイネ・ストルトが脱退するという法則でもあるのだろうか?
リーダーのハンス・ルンディンは意外に冷静で、充電した後に何のアイデアもないまま
スタジオに入り、曲作りを始めたそうだ。無の状態から再スタートしたかったのだろうか?
そして出来た本作は、音楽性がかなり変化している。ロイネが脱退したこともあるのだろうが、
もっとも大きいのはやはりアルバムの作り方によるものだろう。
従来のアルバムに比べてヴォーカルパートの比重が大きくなり、歌ものアルバムとしても
それなりに聴ける。あと、長い曲が少なくなっている。全10曲のうち、10分を超える
のはたったの1曲だけだ。
しかし、それらは何もカイパらしくなくなったと言うことを意味しない。
曲を聴けば、誰もがカイパ健在を思い知ることになるだろう。元々ハンス・ルンディンの
バンドで、ハンスが作曲の中心にいるわけだから当たり前と言えば当たり前だが、ロイネ
脱退というショッキングなニュースでそれを忘れている人も多いと思う。
あと、注目の新任ギタリストだが、これがまた素晴らしいプレイヤーである。
ハンスよ、よく適任者を見つけてくれたと誰もが膝を叩くことは間違いない。
なぜならロイネ時代のカイパのイメージを損なうことなく、カイパサウンドの中に見事に
溶け込んでいるからだ。
ロイネの泣きのプレイこそ聴けなくなってしまったが、驚くことに音がロイネに似ているので、
あまり違和感はない。
ロイネ抜きでもかまわないから、是非日本へ来て欲しいところだ。
 

ラファエルよ安らかに眠れ

 投稿者:ジェネスシ  投稿日:2007年 6月12日(火)18時15分15秒
  /* gt750bさん */
どうも初めまして。そうですか。もう亡くなられていたんですか。
ニュースにもならないし、話題にもならなかったんで気づきませんでしたが、それにしても
寂しい限りですね。
できればもう1作作って欲しかったというのが正直な感想ですね。
 

ラファエル ラッド

 投稿者:gt750bメール  投稿日:2007年 6月10日(日)15時26分20秒
  ジェネシスさん初めまして。ラファエルラッドとルネッサンスファンのgt750bと申します。ラファエルラッドとの出会いはラファエルラッドがピアノを引いているのを知らずに見に行った1991年でしたっけ、アニーハズラムのソロコンサート日本青年館でのコンサートです。このコンサートでアンコールで演奏された「Ashes Aer Burning」でのラファエルラッドのピアノは素晴らしかったです。現在ブートレグでリリースされているルネッサンスライブ1984(2枚組)ではジョンキャンプのベースとともにピアノ、シンセサイザーとエキサイティングに弾きまくるラファエルラッドの演奏が聴けます。同じくブートレグのルネッサンス1985ライブではラファエルラッドがハープを弾いています。先日リリースされたブートレグ、アニーハズラムソロコンサート1991ライブイン東京でもラファエルラッドの素晴らしいピアノ演奏を堪能出来ます。そのラファエルラッドですが2002年に亡くなられたそうです。残念です。  

せっかくニュートロルス公演に逝ったので

 投稿者:ジェネスシ  投稿日:2007年 5月 3日(木)19時53分15秒
  /* 月刊ジェネスシ */
ニュートロルス「ライヴ」 CD

分裂していたニュートロルスが再び合体し、再出発した「コンチェルト・グロッソ2」の
ツアーの模様を収録したライヴ盤。マグマレーベル最後の作品。
正式名称はライヴN.T.。

(本音)念のために言っておくと、マグマレーベルとは、ニュートロルスのリーダー、
ヴィットリオ・デ・スカルツィの父親が作ったレコード会社の事。
まあ、早い話がインディーズ盤。経営が苦しかったのか、本作の録音品質は悪い。
しかし、演奏のすさまじさは特筆に値する。特にジャンニ・ベッレーノ(ドラム)。
基本的にニュートロルスは曲をしっかり聴かせるバンドなので、バカテクが炸裂すると
意外に驚く。たぶん、ニュートロルスのバカテクサウンドを堪能出来るのは、本作と
2作前の「テンピ・ディスパリ」くらいではないだろうか。
ニュートロルス分裂時代、ヴィットリオはジャズロック路線を模索していた事があるが、
本作の演奏はその名残がある。個人的にはプログレファンに一番聴いて欲しいアルバム。
プログレファンに一番アピールしそうなのが、4曲目の「ディスコ組曲」。
おそらく本作で一番の目玉曲だろうこの曲は、次作の「アルデバラン」にも収録されている
のだが、「アルデバラン」のテイクが当時のディスコサウンドを意識したアレンジになって
いるのに対して、本作のテイクは完全にプログレしている。
ヴォーカル部分とメロディは一緒だが、本作では組曲形式で展開が変わりまくるのだ。
しかし、ニコが復帰したこのアルバムを聴くと、やっぱり今年の来日公演を思い出すな。
コーラス部分を聴くとよく分かる。ニコは重要だ。重要だが、残念なことに今回は一時的な
復帰だそうだ。だから本作を聴いてあのライヴの日を思い出すしかない。あ~あ。
 

連休でもなければ書けないのか(泣)

 投稿者:ジェネスシ  投稿日:2007年 5月 3日(木)14時48分3秒
  /* 月刊ジェネスシ */
チローロ「ベスト・オブ・チローロ」 CD

ハイチの伝説のパーカッショニストが残した音源の編集盤、13年ぶりの復刻。
CDとしては唯一の作品。

(本音)ハイチでパーカッションの第一人者と言われているが、欧米ではあまり取り上げられて
いない(ていうか無視されている?)ミュージシャン、チローロ。
本作も13年前に日本から出た編集盤の再発。まあ、流通量が少なくてすぐ入手困難になったらしいが。
この人を取り上げた中村とうようさんによれば、チローロは欧米でもあまり取り上げられて
いないせいか、プロフィールには不明な部分が多いらしい。
生没年は1910年代~80年代くらい。本作は50年代あたりのLPが主な元ネタらしい。
従って音はかなり悪い。また、まともなフルアルバムがないらしく、客演やオムニバス盤
などから選曲しているようだ。
しかし、ここで聴けるプレイは凄まじい。テクニカルなのもそうなのだが、たった一つの
パーカッションで驚くほど多彩な表現が出てくる。
前半はチローロ単独のプレイが多く、後半は時折ヴォーカルも入るが、基本的に彼のプレイが
中心の演奏である。
タイコに興味がない普通の人が聴いてもおそらく退屈なだけだろうが、タイコが好きな人には
大いにそそられる。現役のドラマーも必聴。
アフリカなどにも名手と呼ばれるプレイヤーは存在するのだが、チローロほどのプレイヤー
はそうはいないのではないだろうか?一つの楽器をとことんまで極めることは難しいし、
意外とそんなプレイヤーもいない。
タイコアルバムの決定盤と言われてまず1枚挙げろと言われたら、私は迷わず本作を選ぶ。
 

あ、どうも

 投稿者:ジェネスシ  投稿日:2007年 3月19日(月)19時30分53秒
  /* じゅんWETTONさん */
いや、お久しぶりです。最近激忙で、あまりネタとなる音源がなかったんで・・・(汗)
とりあえず、エイジア公演で入手したラファエル・ラッドだけ紹介させていただきました。
 

奇跡の新作レコーディング♪

 投稿者:じゅんWETTON  投稿日:2007年 3月17日(土)18時05分37秒
  まさかのスタジオ録音盤製作のアナウンスに仰天致しました。

月刊ジェネスシ通信、健在なんですね♪御久し振りです!

http://ken-wetton.hp.infoseek.co.jp/ASTRALPHASIA/Smile.mp3

 

久々に書くか

 投稿者:ジェネスシ  投稿日:2007年 3月16日(金)21時31分54秒
  /* 月刊ジェネスシ */
ラファエル・ラッド「ジ・アウェイクニング」 CD

後期ルネッサンスを支えたキーボーディストのソロアルバム。
78~80年にレコーディングされた楽曲を96年(日本は97年)にリリース。
フィル・コリンズ、ピート・タウンゼント、アニー・ハズラム参加。

(本音)たぶん、本作を買う人はほとんどがゲスト目当てだと思う。
ただし、この3人が共演する曲はなく、いずれか2人までであるが。
しかし、本作を聴き終えると、ゲストのネームバリューがなくても次が聴きたくなるだろう。
聴けば分かるが、このラファエル・ラッドというキーボーディストは隠れた天才なのである!
作曲、編曲面においても、テクニックにおいても、そして幅広い音楽性においても凄いものを持っている。
さて、内容はズバリ、ルネッサンス風クラシックロック。この手のファンは必聴。
アニー様のファンにとっては2曲目でまず確実にやられる。
なぜなら2曲目はルネッサンス後期のライヴで必ず演奏された名曲「シーズンズ」で、
しかもこの曲はラファエルがアニー様が歌うことを前提に書いた曲だからだ。
ラファエルは82年にルネッサンスに加入しているが、彼をもっとルネッサンスで作曲させれば、
きっと80年以降低迷していたルネッサンスの人気を回復したかも知れないと思うと、
ものすごく惜しい気がする。
ラファエルはアニー様の熱烈大ファンらしいので、とてもいい仕事をしてくれただろうに。
あと、ELPがやった「ロンド」をアレンジして、5曲目「オマージュ」として収録している。
誰に対するオマージュかは言うまでもあるまい。
見逃せないのが、フィル・コリンズのドラム。78~80年というと、まだソロアルバムを
出す前、ジェネシスが3人編成になりたての頃である。そして、ブランドXも掛け持ちで
やっていた時期でもある。シンガーとしては参加していないが、シンガーとして一方の頂点
を極めた今ではもう聴くことができないようなテクニカルで攻撃的なプレイを堪能できる。
ジェネシスよりもブランドXファンに嬉しいプレイだ。
最後のピート・タウンゼントだが、彼はもっぱら本作のプロデューサーとして参加している。
しかし、ラストのアルバムタイトル曲では、アニー様とコーラスで共演し、ものすごく綺麗
なハーモニーを聴かせてくれる。これはもろ鳥肌ものです!!
おそらく、本作最大の聴き所ではないだろうか。
これほどの隠れ名盤でありながら、実は現在廃盤。なぜだ~~~!!(怒)
再発求む。あと、アニー様ともう1回共演してほしい。マヂで。
 

フォリナー  (当日券)

 投稿者:ジョンフル  投稿日:2007年 3月13日(火)23時26分29秒
  客はエイジアよりずっと少なかったけど同じ会場で結構奮闘してました。
ヒット曲オンパレードと思いきや渋めのナンバーもちらほら、ZEPの曲まで
飛び出す始末でした。いい方に予想を裏切って観に行ってよかったです。
個人的にはエイジアより楽しめたかも。SAX&FLUTEの人とても良かった。
イアン・マクドナルドの穴をしっかりカバーしてました。いや、彼以上かも・・・。
 

エイジア公演の感想

 投稿者:ジェネスシ  投稿日:2007年 3月12日(月)19時22分54秒
編集済
  ワシは3/8日に見ました。
よかった。本っっっっっ当に、よかった。よかったが、やりすぎとも思った。
いや、嬉しいんだけどね、プログレ大会。選曲的に「クリムゾン・キングの宮殿」は
無理があるような気が・・・。
いや、過去に確かにウェットンは歌っているけど、やっぱりどうなんだろ?
とはいえ、「ラウンドアバウト」、「ラジオスターの悲劇」をあそこまで堂々とウェットンに
歌われると、彼の偉大さを感じずにはいられない。さすがトリビュートアルバムの常連。
特に「ラジオスターの悲劇」のバンド編成での演奏は興味深かった。
プログレ大会の白眉はこの曲に決定(笑)
プログレ大会は他のブログを見ても評価が2分されていたな。
演奏はウェットンとカール・パーマーのプレイがよかった。
ハウはすっかりコーラスをとらなくなった。下手だ下手だと言いながら、いざやらないと
やっぱり寂しいと感じるとは、我ながら困ったものだ(爆)
ジェフ・ダウンズはソロコーナーがなかったが、「カッティング・イン・ファイン」であの
キーボードソロを再現したのだから、それだけでおつりは十分に来た。
まあ、総括として、過去のライヴ作品であまり聴けなかった(プログレ大会除く)曲が
聴けたのと、「ドント・クライ」と「ライド・イージー」アコースティックヴァージョンが
聴けたという点ではレアということで見に来る価値はあった。
個人的には「デイライト」とか「ミッドナイト・サン」が聴きたかったな。
あと、「アストラ」の曲を1曲もやらなかったのは個人的には大きなマイナス。
ハウは不満かも知れないが、プログレ大会よりも抵抗が少ないと思うのはヲレだけか?
せめて「ゴー」だけでも・・・と思いますが、いかがなもんでしょうか?
もう一つ確認できたことは、オリジナルエイジアは、4人の個性の危ういバランスの上に
成り立っている、脆いバンドだと言うこと。
演奏自体はスリリングではないが、この危うさを感じることで、別の意味での緊張感を
味わえた(爆)
たぶん、これも一時的な再結成で終わるんだろう。ツアーが終わったら即解散か?

最後に・・・公演前に、難波弘之教授を見かけました。
やっぱ見に来ていたんですねぇ。思わずニヤリ。
 

エイジア来日公演

 投稿者:Yutak  投稿日:2007年 3月12日(月)10時20分40秒
編集済
  3月10日のC.Cレモンホ-ルで観て来ました!

「エイジアはどうもポップスっぽいから、今回は行かない」なんて言ってた方々は多分後悔しただろうなあ?なんて思いました。

ファ-スト『エイジア』から全曲
セカンド『アルファ-』から「Don't Cry」「The Smile Has Left Your Eyes」「The Heat Goes On」
アルバム未収録の「Ride Easy」

加えて、各メンバ-の古巣から
イエスナンバ-「ラウンドアバウト」
ELPナンバ-から「庶民のファンファ-レ」
キングクリムゾンナンバ-から「クリムゾンキングの宮殿」
バグルスナンバ-から「ラジオスタ-の悲劇」
オマケとして、
私が観に行った日のハウ先生のアコ-スティックナンバ-は
「Concerto in D, 2nd Movement」~「Sketches in the Sun」

こけだけのセットを演奏してくれて、会場が盛り上がらない訳がない♪

良い夢見させてもらいました(^^)
 

ASIA IN TOKYO

 投稿者:ジョンフル  投稿日:2007年 3月 7日(水)22時30分40秒
  取りあえず、当日券で見に行ってきました。
立見でずっと後ろでしたが、7500円の元は十分取れたと思います。
仕事帰りで途中から見ましたが、バグルスの曲でかなり盛り上がってましたね。
ラストはやはりあの曲でした。3500円のCDが売り切れていたのが唯一残念です。
 

土曜日が楽しみ♪

 投稿者:Yutak  投稿日:2007年 3月 7日(水)17時27分47秒
  Twangさん
どのように凄いかは、東京公演を体験してからのお楽しみということでo(^-^)o
 

エイジア

 投稿者:TWANG  投稿日:2007年 3月 6日(火)11時46分41秒
  ご無沙汰です。昨日、エイジア大阪公演行ってきました。
メチャクチャ盛り上がった本当に良いライブでしたよ!
ウェットンもちゃんと声でてた。もしかしてここ数年で一番の出来かも。
ただし演奏ではみんなちょこちょこミスしてたけど。
あ~まだ興奮冷めやまない。
この調子だと東京は凄いことにりそう。
行かれる方は期待して下さい!!
 

本当に、バレンタイン組曲は泣きました。

 投稿者:MaChidax  投稿日:2007年 2月18日(日)08時26分31秒
  http://www.youtube.com/watch?v=WFoO6pYL-wc&NR

ジョンのフルートさん、本当に感動しました。
バレンタインを聴いてると35年前の自分の心の状態が蘇えって参りました。

最後の楽章が頭のフレーズの「ター、ラー、ラー、ラー、ラー」が故ディックのサックス、
では無く、クレムのギターで処理されていたのが違うだけで、
原盤より凄かった!!!!
私も、サイン会でバーバラは遠慮されてましたが「コロシアム・ライブ」のアナログLPに
オリジナル5人のサインを戴きました。
あと、知らばっくれてクレムにハンブル・パイの「スモーキン」のLPの裏面に、
こっそり゛Clem"とサインして貰いました。
御存知かも知れませんがyou tube のプチ映像です。
本当、来年以降 ”テンペスト”や”グリーンスレイド”を観たいですねえ!!!!

http:// 

 

小雨の川崎の夜 伝説の始まり

 投稿者:ジョンのフルート  投稿日:2007年 2月17日(土)23時16分38秒
  Machidaxさん、レスを見たのがコンサート後でしたので会えなかったですね。
失神こそしませんでしたが、バレンタイン組曲のイントロをグリーンスレイド氏が
弾き始めた時興奮してアドレナリンが出まくりでした。コンサート後のサイン会でも
彼に今夜は楽しんだかい?と問われ、ひとり興奮状態でした。

本当にすばらしいコンサートでした。とても還暦前後の方々とは思えませんね。
 

昨日、コロシアムのメンバー全員無事来日!

 投稿者:MaChidax  投稿日:2007年 2月17日(土)07時08分49秒
  http://clubcitta.co.jp/001/progcitta/colosseum.html

>>ジョンのフルートさん、
私は本日、一階L列5番の席に居ります。
タイガースのキャップは被ってませんがベレー帽に眼鏡をかけています。
もし、観付けたら気軽に声を架けてください。

本当今晩は楽しみです。

http:// 

 

土曜はコロシアム

 投稿者:ジョンのフルート  投稿日:2007年 2月13日(火)22時13分50秒
  2007年私のお初は ロイ ハーパーでした。ギター1本であれだけの音空間を築けるなんて
ペイジやギルモワが夢中になったのもうなずけるライブでした。握手した手が印象的でした。 次はコロシアム! バレンタイン組曲のフレーズが流れたら失神しそう。
グリーンスレイド氏と握手できたらいいな。
 

かち合って仕舞いましたね。

 投稿者:MaChidax  投稿日:2007年 1月27日(土)16時33分9秒
  Yutakさん、私がよく書き込んでいる、
井の頭ロック塾様の常連さんがお二人ジェネシス・トリビュート・バンドに、
行かれるそうです。
結溝、知る人ぞ知る有名なバンドなんですねえ。

http:// 

 

復刻創世記

 投稿者:Yutak  投稿日:2007年 1月26日(金)11時15分5秒
  ジェネシスのトリビュ-トバンド「復刻創世記」のライヴが2/17にあります!
今年の私の初ライヴはこれだなo(^-^)o
 

今年の外タレコンサートは”コロシアム”から!

 投稿者:MaChidax  投稿日:2007年 1月13日(土)09時45分59秒
  >>Yutac様、本年もよろしくお願いします。

私の今年最初の外タレ公演は"The Collosseum"です!!

2007年2月17、18日川崎「クラブチッタ川崎」のみで、
これが、最初で最後のチャンスに成るかも知れません。
35年間憧れ続けた偉大なバンドです、観てきますよ!!

http:// 

 

謹賀新年

 投稿者:Yutak  投稿日:2007年 1月 1日(月)01時27分2秒
  時々ご訪問して下さる皆様
本年もどうぞよろしくお願い致します♪

今年3月のエイジア公演
私は11日です♪
 

エイジア行きます

 投稿者:ジェネスシ  投稿日:2006年12月30日(土)18時31分58秒
  お、エイジアのチケット入手ですか。
いつの公演ですか?私は3/8(木)のS席を入手しました。
私が入手した12月上旬あたりでは、すでに3/10と3/11はもう完売だったので、
3/7か3/8くらいしかないと思うのですが、どちらですか?
 

久し振りに登場です(;^_^A

 投稿者:Yutak  投稿日:2006年12月28日(木)22時47分22秒
  暫く留守にしててスミマセンm(_ _)m

ジェネスシさん
ちゃんと貴殿の*月刊ジェネスシ*は読ませていただいてますよ♪
いつも書き込みありがとう!

そうそう!
今日、エイジアのチケットが届きましたよ♪
今からもうワクワクo(^-^)o
 

多分今年最後です

 投稿者:ジェネスシ  投稿日:2006年12月27日(水)19時40分0秒
  /* 月刊ジェネスシ */
クラフトワーク「ミニマム/マキシマム」 CD2枚組(英語盤、独語盤)、DVD2枚組

ついに出た!!クラフトワークの公式ライヴ作品!!完成形のクラフトワークを堪能せよ。

(本音)デビュー35周年にしてようやくリリースされたライヴ作品。
最新作「ツール・ド・フランス」ツアーから一連の音源が収録されている。
最新ツアーからだけに、これまでの曲の完成形を見ることになるだろう。
打ち込み主体なので、正直それほど期待していなかったが、映像は凄かった。ステージ後方
の巨大映像には圧倒されるだろう。メンバーが本当に見せたいのは背景の巨大映像なので、
メンバーの近影はあまり映らない。まあ、機材を操作していたり、キーボードを叩いている
だけの場面を見てもあまり面白くないだろう。まったく定位置から動かないし。
英語盤と独語盤の違いだが、独語盤が1曲多いように見えて、実は収録曲は同じ。
単純にトラックをぶった切っているだけ。曲順も同じ。
違うのは独語盤は独語で歌っているテイクが収められているというところ。いや、当たり前と
言えば当たり前だけど、英語よりはやはり母国語の方がしっくり来る。
あと微妙に演奏が違っている箇所もある。が、これはよく聴き比べないと分からないだろう。
CDは世界各地のテイクを集めているが、DVDはロシアで収録された映像のようだ。
面白いのが、「ポケット・カリキュレーター/電卓」という曲があるが、CDではなんと
東京公演のテイクが収められていて、観客がラルフ(リーダーね)に合わせて歌っているが
DVDのロシア公演でも観客が歌っている。日本語の語感がいいのだろうか?
あと、後半の「ロボット」では4人のメンバーを似せたロボットが登場する。メンバーが
ステージにいないのに受けるグループなんて多分他にはいないだろう。
他にも見所が多すぎて、とても語りつくせるものではない。
テクノが嫌いだからと言って、これを見ないのははっきり言って損だ。
他はともかく、クラフトワークに限っては期待を裏切らないと断言してもいい。
普通のロックバンドのDVDとはまた違った楽しみ方を味わえる。
 

Black Beauty 再び

 投稿者:ジョンのフルート  投稿日:2006年11月27日(月)20時17分19秒
  フォーカスの新譜を聴きました。なんとドラムがリンデンさんにチェンジしてるでは
ありませんか。音の方もニヤリとする瞬間が多々あります。1st収録のブラック
ビューティが、より洗練された音に成って戻ってきましたね。
 

本当に今週は凄い!

 投稿者:MaChidax  投稿日:2006年11月26日(日)09時36分54秒
  >>ジョンのフルートさん、創めまして。

貴重な情報感謝申しあげます、
フォークの神様岡林信康先生の悟りを啓く契機を与えた、ロバート・フリップ導師には、
是非、お会いしたいですねえ。

http:// 

 

あー忙しい

 投稿者:ジョンのフルート   投稿日:2006年11月23日(木)22時23分13秒
  来週は週4回コンサートに行きます。日曜ハケット水曜フリップ木曜アッカーマン
金曜ジュディ・ダイブル   そして来年はコロシアム ASIA ニュートロルス
余韻を味わう暇もなさそうです。 フリップ観るために有休もとらねば。
 

すごい!

 投稿者:リボン結びコントローラー  投稿日:2006年11月20日(月)19時44分45秒
  ついにASIAが来日するようですね!しかも、オリジナルメンバーで!
ぜひとも見に行きたいのですが、お金がなくて・・。みなさんはどうします?

さてさて、濃縮キングクリムゾンの発売も迫ってまいりました。
Tシャツにフリップのライナーノーツ!そしてクリムゾン取扱説明書!
楽しみでしかたありません。
 

復活ですか!

 投稿者:Yutak  投稿日:2006年11月11日(土)01時51分27秒
  ★ジェネスシさん
アニ-.ハズラムさんが歌ったイエスの「世紀の曲がり角」が良かっただけに、イエスの他の楽曲も何かの企画で歌ってもらいたいです♪
「Soon」とか「And You And I」とかね。
アニ-さんのソロでもゲットしてみるかな♪

★MaChidaxさん
貴重な情報ありがとうございます。
カブリエルとハケットはやはり参加しないみたいですね!
ちょっと無理か(;^_^A
 

新復活!!

 投稿者:MaChidax  投稿日:2006年11月10日(金)18時46分28秒
  Yutacさん、魂には此方らにも書き込みます。

真創世記バンドが明年6月から、ツアーを創める様です。

http:// 

 

The Genesis

 投稿者:MaChidax  投稿日:2006年11月10日(金)18時42分35秒
  http://www.cnn.co.jp/showbiz/CNN200611090024.html

http:// 

 

アニー・ハズラム様強化月間(笑)

 投稿者:ジェネスシ  投稿日:2006年11月 8日(水)18時38分54秒
  /* Yutakさん */
あれ、Yutakさんもルネッサンス来日公演見逃したんですか!?
こうなったらアニー様のDVDを買うしかないッスね(爆)

/* 月刊ジェネスシ */
アニー・ハズラム with マジェンタ「ナイト・アンド・デイ EP」 CD

今やイギリスのトップクラスバンドに成長したマジェンタとアニー・ハズラムのコラボレーション
アルバム。アルバムタイトル曲3バージョンとインスト曲1曲を収録。

(本音)アニー様は、実は画家の顔も持ち合わせているらしい。本作のジャケは、アニー様が
本作のために描いた絵だそうである。
ロジャー・ディーンと微妙に違うと思ったらそういうことだったのか。
そもそもこのコラボが実現したのは、アニー様が自分の絵を売っている通販サイトにマジェンタの
女性ヴォーカリスト、クリスティーナが絵を買いに来たのが始まりらしい。
その際にしっかりマジェンタのアルバムをアニー様に贈って宣伝しているところがちゃっかりしている(爆)
で、アニー様はマジェンタの音楽をたいそう気に入ったらしく、「ナイト・アンド・デイ」
の歌詞を見て、「これこそ私の歌う曲」とばかりクリスティーナとデュエットすることに
なったらしい。
ちなみに、本作のジャケには「エッセンス・オブ・ラヴ」というタイトルがついているそう
だが、ぬわんと、この絵を見てマジェンタのリーダー、ロブ・リードが曲を思いついたらしい。
それが、実は本作に収録されている同名のインスト曲なのだ。
そもそもマジェンタ自体がどうやらルネッサンスとイエスを合わせたような音をしている
ので(他のプログレバンドの要素も入っているけど)、アニー様とくっつくのはある意味
自然な流れかも知れないが、ここまで両者が刺激しあっているとジョイントツアーやりそう
だ。ていうか、やってほしい。そして来日してください。クラブチッタさんに是非がんばって
呼んでもらいたいッス。
で、音の方はというと、マジェンタの諸作の中で一番ルネッサンスが入っているんじゃない
かと思う。仮にまたルネッサンスが再結成されてバンドの新曲とアナウンスしたら、きっと
何も知らない人が信じてしまうんじゃないだろうか。
ハイライトと言っていいアニー様とクリスティーナのデュエットバージョンは、最後のトラックに
収録されている。こうして聴くとクリスティーナって、アニー様の若い頃に声が似ていると
思いますがどうでしょうか?流して聴くと、多分区別できない。
ま、さすがにクリスティーナをヴォーカルにしたルネッサンスはないと思いたいけど(爆)
 

ハズラム様は私も好きです♪

 投稿者:Yutak  投稿日:2006年11月 8日(水)17時20分7秒
  私も2001年のルネッサンス再結成来日公演を見逃したのは後悔してます(>_<)

ハズラムさんのボ-カルって、スティ-ヴ.ハウ先生のギタ-と凄く合いますよね♪
 

ルネッサンスじゃなくてもいいので、アニー様に来日してほしい

 投稿者:ジェネスシ  投稿日:2006年11月 7日(火)22時01分18秒
編集済
  /* 月刊ジェネスシ */
アニー・ハズラム「ライヴ! スタジオ・コンサート・フィラデルフィア 1997」 DVD、CD

1997年のテレビ用ライヴを収録した作品。DVDとCD両方で発売。
CDはボーナストラック1曲収録。実はルネッサンス関連で今のところ唯一の公式映像作品。

(本音)実はルネッサンス解散後、精力的なソロ・ライヴ活動を行ってきたアニー様。
ソロアルバムをかなりリリースしているところからもそれは窺えるが、そのソロの集大成的
作品だと思っていい。
ルネッサンスの曲が少ないからと言って、本作をスルーするファンがいたら、その人は
きっと本当のファンではない。動くアニー様。これだけで十分だ(爆)
見所、聴き所はたくさんあるが、年齢を感じさせない歌唱力は圧倒される。
・・・2001年のルネッサンス再結成来日公演、見逃したのが痛いと改めて思うな。
演奏陣がアニー様と気心が知れている人ばかりなので、アンサンブルは抜群である。
男性バッキングヴォーカルがうまくアニー様に絡んでいるところは、ルネッサンスよりも
すばらしいと思う。
あと、ラスト近くでアニー様が自ら意味不明のカメラ撮影を行う場面はいつ見ても笑える。
さらに言えば、アルバム未収録の曲が収録されているのもセールスポイントである。
DVDとCDの差異だが、DVDは50分弱で終わってしまうが、CDはさらにボーナストラック1曲追加されている。
このボーナストラック「グッドバイ・ツリーズ」もオリジナルアルバム未収録の名曲なので、
ぜひDVDとCDの両方が欲しいところである。
 

勿論買いました♪

 投稿者:Yutak  投稿日:2006年10月17日(火)16時13分9秒
  最初に聴いた第1印象がやはり前々作『ダ-クタウン』ぽいなあという感じ。
一時期は毎日聴いてましたよ(^^)
今のメンバ-では特にキ-ボ-ドのロジャ-.キングの存在が大きいみたいですね♪
来月、アコ-スティック.ライヴでハケット氏はロジャ-.キングと弟ジョンと共に来日しますね。
 

Yutakさんは買ったでしょう?

 投稿者:ジェネスシ  投稿日:2006年10月16日(月)21時49分9秒
編集済
  /* 月刊ジェネスシ */
スティーヴ・ハケット「ワイルド・オーキッズ」 CD

2006年9月に発売されたハケットの最新作。今作もハケット節炸裂の傑作!!
ボーナストラックにフォーカスの「エラプション」、セルフカバーの「リコンディションド・ナイトメア」
(キュアードに収録された「エア・コンディションド・ナイトメア」を改題)の2曲を収録。

(本音)出だしがいきなりダークタウン風の暗い曲だったので、全体もそうなのかと思いきや、
ジェネシス時代に戻ったかのような美しいギターの音色が出てきたり、リズミカルなワールド
ミュージック風、エレキギターが鳴るロックナンバーが出たりとバラエティ豊かな作品。
あと、一部でオーケストラも導入されている。
結論を言うと期待以上の傑作。前々作のダークタウン、前作のトゥ・ウォッチ・ザ・ストームの
それぞれ良いところを取って、ほどよくブレンドしたような作品と言っていい。
ダークタウンはとても暗い作品で一部ハケットらしくないという人もいるようだが、結構作りこまれた
作品だった。本作は作り込まれたというところではダークタウンに通じるものがある。
初期4作が最近紙鮭再発されたが、それらと聴き比べると最近の作品の方が完成度が高いと思う。
嬉しいことに、本作はその中でも群を抜いた傑作だ。それだけハケットバンドは充実しているようだ。
ジェネシス時代を最初の黄金期、ニック・マグナスやイアン・モズレイがいた時期を第2の黄金期
とするなら、今は第3の黄金期を迎えていると言ってもいいかも知れない。
 

聴く時間がないので

 投稿者:ジェネスシ  投稿日:2006年10月13日(金)19時22分0秒
  週刊から月刊に変えました。多忙でヘヴィな毎日なんで、最近は月一目標で書いています。

10月は復刻創世記も含めて気になるライヴたくさんあったが、今月見に行けるのはケンソーだけですな。
Yutakさんは、もちろん見に行きますよね?
 

復刻創世記

 投稿者:Yutak  投稿日:2006年10月12日(木)14時29分33秒
編集済
  先日、ジェネシスのトリビュ-トバンド
復刻創世記のライヴを観て来ました!
使用してる楽器や機材、そしてテクニック
ボ-カルさんのコリンズ&カブリエルを意識したキャラには感動しました(^^)v

『Yutakプログレの館』HPでもライヴレポ-トにアップしてるので、興味のある方は覗きに来てね。

http://www5f.biglobe.ne.jp/~yutak/

 

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