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今年2回目に当たる先週(15日)のNYスタイルは「優雅?過酷?空を舞う運動法」と題して、プロの曲芸師を育成する学校から、空中曲芸を取り入れたサーカスエクササイズについて、黒いトレーナー姿でレポートしていました。
プロフィールに「do exercise」と書いてるくらい、身体を動かす事に目が無い(苦笑)うどタンですから当然チャレンジしない訳もなく、6時台は、吊るされた輪っかに開脚&大きなお尻を振りつつ(爆)先生の助けを得ながら何とか乗っかり、8時台は、吊るされた二本の布を結んだ物に乗りながらポーズを決めてました。
しかし、先週(現地時間12日夕方)発生したハイチ大地震を受けて、今朝(8時台のみ)はNYスタイルではなく「ニューヨークでも支援の動き」と題して、多くのハイチ人が暮らすブルックリンのフラットブッシュ商店街に設けられた救援物資の受付からの中継でした。
黒スーツ&パンツに身を包み、持ち前のアルトなお声で淡々とレポートする姿は、アナウンサーと言うより記者っぽい印象を漂わせてました。
もともと、記者か制作スタッフ志望だった(らしい)うどタンの、普段のはじける姿とは違った一面を見た気がしました。
http://cgi4.nhk.or.jp/a-room/aroom.cgi?i=89
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