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レズビアン小説翻訳WS

 投稿者:11月の翻訳WSのお知らせ  投稿日:2016年11月 9日(水)00時13分51秒
  いつもお世話になっております。
レズビアン小説翻訳ワークショップです。

私たちのワークショップでは、翻訳家・柿沼瑛子先生の
ご指導のもと、月に一度、LOUDで翻訳勉強会を行っています。
2月から、Sarah Watersの最初の長編『Tipping the Velvet』を読んでいます。

勉強会の見学を希望される方は、最下部のURLからご連絡ください。
見学の申し込みの〆切は、各回の一週間前まで。
次回、11月の回の見学お申込みの締切日は、11月13日(日)です。

12月までの予定ですが、

・2016年11月20日(日)午前10:30-12:30
・2016年12月18日(日)午前10:30-12:30

(変更の可能性もあります。2017年の予定は、後日公開します)

公式サイトをごらんの上、余裕をもって専用フォームからお申し込みください。
二回目以降の見学も、申し込みの仕方は同じです。

予定は変更になる可能性がありますので、
見学希望の方は、必ず事前にお問い合わせくださいませ。

http://lltw.client.jp/index.html

 
 

秋のパフスクール講座・ご案内

 投稿者:沢部ひとみ  投稿日:2016年11月 3日(木)14時08分52秒
  パフスクールではこの秋、「性的マイノリティへの差別・偏見と向き合い、一歩前へ」
というテーマで、11月20日(日)に「性的マイノリティへの差別・偏見の現状とその
構造について学ぶ」勉強会、12月18日(日)に「職場の差別発言・身近な偏見にどう
向き合う ~無力にならないためのコミュニケーション実践講座~」を開講します。
http://pafschool.blog118.fc2.com/blog-entry-170.html

 この講座はパフスクール開講10年目にして初めて、異性愛社会めがけて投げる綱。
綱を受け取ってほしいのは、自らのセクシュアリティ(Gender/Sex/SexualOrientation/
GenderIdentity)に違和感を感じる人たちとその違和感を自分のこととして理解しよう
としている人たちです。

「LGBTは20人に1人はいる」「いや13人に1人だ」と言われる。正確な人口さえ
わからないのが性的マイノリティの置かれた現状です。この現状は、日本社会がどれ
ほど異性愛規範に支配されているか、それをはみ出すことがいかに難しいか、仮に
自分が異性愛規範から外れると認めたとしても、隠し通して生きる方を選ぶ人たちが
どれほど多いかを意味しています。
 性的マイノリティのカミングアウトは、外見だけではわかりにくい病気や出自、
国籍や民族の問題に通ずる難しさがあります。しかも「性」をいかがわしく恥ずべき
ものとするこの社会では、セクシュアリティ故の差別・偏見は表沙汰にしにくい空気が
あります。先月来このMLでもさかんに問題になっていた日本の男女平等ランキングが、
144ヶ国中111位に留まっている理由の一つも、この国の男女のジェンダー規範の強さ
だと言っていいでしょう。

 差別・偏見は人の心をちぢませます。身近な人間に何度も「気持ち悪い」と言われたら、
自分まで自分を「気持ち悪い」と思い込むようになります。この内面化こそが元凶です。
だれが好きで、何が嫌で、本当はどうしたいか……自分の正直な感情や考えさえ口に
できなくなった結果、自ら感じ、思うことさえできなくなります。つまり自分が一人の
人間だと思えなくなるのですから。
 コミュニケーションが苦手で人間関係がつづかない、だからいつも孤独…… という
ループに入り込まずに生きていくためには今、何が必要なのか? この秋のパフスクール
はその道を探ろうとしています。

 11月20日に来てくれる中川重徳さんは1990年(今から26年も前に!)に東京都教育
委員会が同性愛者の団体に「府中青年の家」の宿泊利用を(同性愛者は性のモラルが低い
からと)不許可にした事件で、東京都を相手に闘って勝訴を勝ち取った、バリバリのアライで
生粋の人権派の弁護士さんですし、もう一人の大江千束さんもかれこれ30年近く、LとB
のためのLOUDを運営しながら、性的マイノリティの相談業務をつづけ、性的マイノリティが
どんな差別や偏見を受けているかにとても詳しいレズビアン・アクティビストです。
 お二人は性的マイノリティが直面している現実と、その生きづらさ=偏見や差別が
どういうしくみから生まれているかを具体的に示してくれるでしょう。
 そして12月18日の講座では、自他尊重のアサーティブ・コミュニケーションの第一人者、
森田汐生さん(NPO法人アサーティブジャパン代表理事)から、学校や職場でふられる
「ホモネタ」「恋愛・結婚」話、家族や友だちのホモフォビックな会話にどう対応していくかを
ワークで学ぶことにしています。

 講座には、自分の身近な友人、隣人を理解したいという思いから申し込んでくれた人たちも
ずいぶん参加します。彼/彼女らにもこの機会に「綱」を受け取ってもらい、一人ひとり多少の
違いはあっても、誰もが安心してありのままに生きられるネットワークづくりの一歩となる時間に
していきたいと思っています。友だちや家族を誘っての参加も大歓迎です! まだ余席があります。
みなさんの参加をお待ちしています!!
 

11月13日 カラフル・ミーティングのお知らせです

 投稿者:カラフル@はーと  投稿日:2016年10月30日(日)12時58分6秒
  レズビアン・バイセクシュアル女性・パンセクシュアル女性で精神疾患・発達障害など抱える方を対象にした交流会を、阿佐谷地域区民センターで開催します。

女性自認の方であれば参加OKです!

日時:2016年11月13日(日曜日)15:30~17:45
会場:阿佐谷地域区民センター第3集会室
参加費:200円

*休日の阿佐ヶ谷駅は中央線が止まりませんのでご注意ください!
*阿佐ヶ谷地域区民センターで使用する部屋は飲食禁止です。水分補給のドリンクのみOKです。
*途中参加・途中退席自由ですので、ご無理のないようにご参加ください。

https://sites.google.com/site/lgbtcath/home

 

れ組スタジオ・東京 交流会

 投稿者:れ組スタジオ・東京  投稿日:2016年10月29日(土)15時02分26秒
  【れ組スタジオ・東京 11月交流会】

11月6日(日)午後3~5時、れ組交流会です。
50代以上の中高年のレズビアンが、若い人も交え暮らしや今の社会の事などに
ついて話しています。ぜひ参加を。場所は中野のLOUD。お茶代300円

日時:11月6日(日)午後3時~5時
場所:LOUD(中野駅南口から徒歩3分)
   http://space-loud.org/
参加費:お茶代300円

れ組スタジオ・東京
http://regumi.sakura.ne.jp/retsushin/
 

リス茶会in東京

 投稿者:リス  投稿日:2016年10月27日(木)08時04分52秒
  45歳以上のLGBTを対象としたお茶会

11月19日土曜 午後2:30~4:00
代々木周辺
参加費 ¥500(お茶とお菓子付き)
先着10名
☆申し込み及び詳細はホームページを参照のこと。

http://restartnet.wix.com/over45

 

音楽劇「断髪のセレナーデ」

 投稿者:イトー・ターリ  投稿日:2016年10月21日(金)22時11分21秒
  お勧めの音楽劇、是非見ていただきたいと思い投稿します。
沢部ひとみさんの著作「百合子、ダスヴィダーニャ」を参考に作られた音楽劇、
とてもよかったので、それに共感する人がたくさんいたら素敵だと思いました。
きちんとセクシュアルマイノリティのこと、老人介護施設のことが描かれていて、安心して楽しめました。
沢部さんにとってこれは本当に嬉しいことですし、
わたしも湯浅芳子さんがわたしの心の中に深く住んでいるのだと思えて感涙。
上演が23日までで、チケットが取れるか心配ですが、トライしてみてください。

ーーーーーーーーーーーーーー
音楽劇「断髪のセレナーデ」
作:鯨エマ  演出:小笠原響  音楽:長谷川美喜子
期間:2016年10月19日-23日
劇場:小劇場B1(都内世田谷区 北沢タウンホール地下)
主要参考文献:『百合子、ダスヴィダーニヤ 湯浅芳子の青春』(沢部ひとみ著)
【ストーリー】
わがままだけど、ユーモラス、自分らしい生きかたを貫いたロシア文学者の湯浅芳子が、
青春時代を回顧しながら、老人ホームの性差別問題を解決するという、半分フィクション、
半分ノンフィクションの物語。レズビアンなどという言葉さえなかった時代に奔放に生きた
断髪のモダンガールたちが、歌いだす!!
ご興味のある方はこちらをお読みください。
http://kujira-enter.sakura.ne.jp/umisenyamasen/pg181.html
【台本作者のことば】
「なんのために書くのか?」今回主要参考文献として多くを引用させていただいた『百合子、
ダスヴィダーニヤ』の著者、沢部さんからそんな質問をされたとき、私は「マイノリティへの
応援歌にしたい」といいました。
沢部さんの本を読み終わったときの感想は、「マイノリテって、なんだろう」ということでした。
読後に私や、今回の芝居の関係者が強く感じたとことは、「これは性的マイノリティに限った話
なのか?いや、誰にでも当てはまることだ」ということでした。
そもそもこの台本を書くきっかけになったのは、私のアルバイト先で実際に起きた性差別問題
でしたが、書き進めるうちに、「社会問題」ではなく、ただ、まっすぐ生きた人生を生き生きと
再現したい、と思うようになりました。
芝居の中では、湯浅芳子と宮本百合子が海を渡って異国を体験します。昭和初期という時代に、
ものすごい勇気をもって生きていた二人の人生が、今お客様になにを感じさせてくれるのか、
楽しみです。
【バリアフリーサービス】
◎視覚障害の方へ音声ガイドをつけている日があります。22日昼と夜公演はFMラジオで副音声を
お聞きいただけます。駅からの送迎を含め、あらかじめご予約ください。090-8083-6888
◎また、開演前には、舞台セットなどの事前説明をいたします。
◎聴覚障害の方へ台本の貸し出しをいたします。また、開演前のアナウンスは書面でお渡しいたします。
受付では筆談で対応できます。
◎車いすの方にもお入りいただけます。隣接する施設に車いす用のお手洗いがございます。
◎ちいさいお子様、おみ足の悪い方など、事情のあるかたはお席のご希望を承ります。
【チケットお申込み方法】
  TEAM#BISCOに予約
  電話予約 070-6562-4480(11時-19時)
  メール  teambisco.ticket@gmail.com
  (お名前・ご希望日時・枚数・ご連絡先を教えてください)
【劇場】  小劇場B1(東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢タウンホールB1F 03-6416-8281)
製作 海千山千事務所(鯨エンターテイメント)090-8083-6888
ーーーーーーーーーー
 

毎週木曜「クィア理論入門―女の運動とフェミニズム理論から」@ICU

 投稿者:クィア講座留年生  投稿日:2016年10月17日(月)18時41分14秒
  国際基督教大学ジェンダー研究センターのサイトから転載します。

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ジェンダー研究センター ランチライムレクチャー2016
クィア理論入門
―女の運動とフェミニズム理論から

講師
羽生有希(東京大学大学院博士後期課程/CGS研究所助手)
佐々木裕子(東京大学大学院博士後期課程/CGS研究所助手)

会場
国際基督教大学 ERB-Ⅰ 257(建物内エレベーター有り)

日時
毎週木曜日 12:50~14:40
※ 1時間のレクチャーのあと、ディスカッションの時間をもちます。レクチャーのみの参加も歓迎です。

参加費無料、予約不要。

講座内容
9月29日(木)第1回
クィア「前史」?: 女の運動とクィアムーブメント(佐々木)→終了

10月06日(木)第2回
HIV/AIDSと女のからだ: あやうさの(再)編成(佐々木)→終了

10月13日(木)第3回
フェミニズム哲学とクィア理論―J. バトラーの作り方(羽生)→終了


10月20日(木)第4回
クィアの称揚の影で: 見えない差異、見落とされる差異(佐々木)

10月27日(木)第5回
「男たちの間」にあるもの:家父長制批判としてのクィア読解(羽生)

11月3日(木)第6回
アンハッピー・クィア:「幸せ」の枠組みを問い直す(佐々木)

11月10日(木)第7回
ホモナショナリズム:危機と特権のボディ・ポリティック(羽生)


 昨年好評だったクィア理論の入門レクチャーを、今年は2人のCGSスタッフが担当します。今回は、クィアが登場した背景をふりかえり、そしてこれまでに提出されてきた反省や批判、異議申し立てを追いながら、また、女性運動やフェミニズム理論とクィア理論の接続点/分断点を見据えながら、クィアの課題と可能性について考えてみたいと思います。
「クィア」という言葉は知っているけど理論はむずかしそう...、本を読んだり読書会に出る時間がとれない...、ジェンダー・セクシュアリティについて勉強するきっかけがなかなかない...そんな方、ぜひランチご持参でお気軽にお越しください。各回のみの参加も大歓迎です。

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http://web.icu.ac.jp/cgs/2016/09/iqs2016.html

 

11/26(土)『L・セクマイ女性×家族・職場 ~どう付き合っていく?~』 in らぷらすのご案内

 投稿者:NPOレインボーコミュニティcoLLabo  投稿日:2016年10月17日(月)11時49分49秒
  告知失礼いたします。

皆さまこんにちは。

11/26に行われるcoLLaboプログラムをご紹介します。



街を歩いているとふわっと香るキンモクセイの花。この香りに出会うと秋の訪れを感じますね。

懐かしさも感じる季節ですが、11月のテーマは「家族や職場の関係性」です。



物理的な距離で近い家族、心の距離が近い家族、みなさんそれぞれ家族の距離はあると思います。

また自分のセクシュアリティを伝えることに悩んでいる人、1回のカミングアウトだけで終わらず何度も伝える機会をつくり丁寧に向き合っている人、カミングアウトをして関係性が以前より良くなった人など、カミングアウトをフィーチャーしてもそれぞれの姿がみえてきます。


1日の大半を過ごす職場での距離感や関係性もまた、家族と同じようにシチュエーションは様々。

「自分がセクシュアルマイノリティだから窮屈に感じて当たり前」と考えていたりしませんか?本当にそうなのでしょうか?


coLLaboは、レズビアンと多様なセクシュアルマイノリティ女性が安心して語り合える場所を作っています。

大切な人、大切な場所について、セクシュアルマイノリティどうしで語り合いましょう。
ここは、あなたがあなたの事を大切に考えるための場所です。


タイトル:『L・セクマイ女性×家族・職場 ~どう付き合っていく?~』

日付:2016年11月26日(土)13:30~16:30

場所:世田谷区立男女共同参画センターらぷらす

参加費:1500円

参加対象:レズビアンとセクシュアルマイノリティ女性

参加方法:予約制、お問い合わせフォームよりお申込みください。

11/26(土)【L・セクマイ女性×家族・職場~どう付き合っていく?~】をお選びください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/a9bb76b487762


☆このプログラムのポイント☆

①のんびり&くつろいで
初めて会う方も安心できるよう簡単なゲームなどもあります。
これまでを振り返って&これからを考えましょう。

②フリースペースでもあります
輪に入らないで、スペースの中でのんびり過ごしていてもいいです(入退室自由)。

③すべて自由参加
プログラムの時間割をみて、参加したいパートだけ参加してもOKです。

④ちょっと相談コーナーがあります(無料)
セクシュアリティについて知りたいこと、話してみたいこと、気になっていることがある方も、会場へぜひ足を運んでみてくださいね。



ズバリ!こんな方におすすめです。
☆とにかくセクシュアルマイノリティと話せる場を求めている方
☆家族にありのままの自分を伝えたいけど一歩が踏み出せない方
☆みんなが職場でどんな関係性を築いているのか知りたい方
☆これまでのカミングアウトの道のりを振り返って、これからの自分を考えたい方
☆世代の違うひとと話してみたい方、など

スタッフからの一言
「L・セクマイ女性の方がどなたでもゆっくり過ごして行っていただけますように★」

※このプログラムは「世田谷にじいろひろば」(28年度世田谷区民企画協働事業)として実施します。

coLLabo事務局

http://www.co-llabo.jp/

 

10/29(土) コミュニケーション:伝え方のワークショップ

 投稿者:まこと  投稿日:2016年10月16日(日)17時19分38秒
編集済
  ありのままの自分にオッケーを出そう!ワークショップ開催のお知らせ☆

♪今回のテーマ
【コミュニケーション:伝え方のワークショップ】
~大切な人や周りの人と、安心や信頼を深めるために~

LGBTの方もそうでない方も、日常のちょっとしたときの声がけや
大切な場面で活用できる内容です。

(from まこと)
安心して日常を楽しく過ごしたい。
まだまだセクシャリティに関しても悩んでいた
29歳の頃、自分はそんな思いがありました。

LGBTの友達はいて楽しんではいたけれど
一般社会で自分を出せなかったり、時に自分をごまかしたり
苦しさやさびしい気持ちやモヤモヤを持っていました。

自分をどう表現してどう受け取ってもらったらいいかわからなかったです。
そんなとき、この方法を知っていたらその頃の自分はもっと楽に人と関わっていたかもしれないです。

セクシャリティに関係ない部分でも
自分を上手に伝えられる方法/相手にも負荷をかけずに上手にわかってもらう方法。

このツールが参加してくださる方達のお役に立てればうれしく思います!
※ワークショップの進行は、心理カウンセラーが行います。

●LGBT当事者の方、ストレートの方(我々の想いに賛同してくださる方々)のご参加OKです。

●開催日時 : 10月29日(土) 13:30-16:30
※多少延長の可能性あります。
●場所 : スペースLOUD(中野駅:都内)
●参加費 : 3500円(こちらで温かい飲み物&お菓子用意します)
●終了後:交流会
※同じ場所で参加費別途500円(ご希望の方のみ)参加や退室時間など自由です。

♪初参加の方、カラーセラピーミニセッションの特典あり!(ご希望の方のみ)
 詳しくは申し込まれた方へお伝えします。


心理学を活用したワークをメインに
和気あいあい楽しく体験をしていきます。

☆こんな方へ☆
・セクシャリティにとらわれず自分らしく生きたい
・もっと自分を知りたい
・もっと自分を輝かせたい
・周りの人と心地良いやり取りをしたい
・大切な人と幸せな関係でいたい

心理学を知って自分に当てはめて実践していくことで、周りにどう思われるかや人に左右されることが少なくなり以前に比べて私自身かなり楽に楽しくなりました。

これを知らないLGBTSの人達にも知ってほしい&活用して人生に役立ててほしいという想いで開催しています。

前回のご感想はこちらをご確認ください。
http://ameblo.jp/lgbtspnata/entry-12196506778.html

ピンと来た方ご参加お待ちしています!

参加希望の方は、メールもしくはフォームから申込みご連絡をお願いします。

・メール:xgproj@@gmail.com
※お手数ですが「@」をひとつ外してメールお願いしますm(_ _)m

・フォーム:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScbQ78S1C9LO0JzYMZ1aB14jqjey2EZ2pGnAgenGY165pdFug/viewform
※手動での返信となります。(アドレス入力を正確にお願いします)

ご質問ありましたらお気軽にご連絡ください(^-^)
ピンと来た方、ご参加お待ちしております♪
 

11/12(土)【おたくる@くるくる】第2回開催!

 投稿者:NPOレインボーコミュニティcoLLabo  投稿日:2016年10月15日(土)13時03分29秒
  告知失礼いたします。

皆さまこんにちは。

すっかり朝晩が夜涼しくなりましたね。
お元気でいらっしゃいますでしょうか。

さて、7月に開催した「おたくる」が帰ってきました!
レズビアンやセクシュアルマイノリティ女性が、安心して「おたくな話」も出来る場所。
第2回決定です!

:どんなプログラムなの?
:coLLaboスタッフの「おたくる」への思いなどは、
こちら→(http://info-event.co-llabo.jp/?eid=394)をご参照ください

初めての方や、再びの方も、、、
皆さまとお会いできるのを楽しみにしています★

◆◇◆おたくる@coLLaboくるくる◆◇◆

【日時】2016年11月12日(土)13:30~16:00
※プログラム終了後に二子玉川駅近くにて、
 マニアックカラオケ交流会
 (普段は歌えないアニソンもいっちゃえ!)
 を予定しています(ご参加任意)
※メンバーによっては食事をしに行くかもしれません

【会場】coLLabo事務所(二子玉川駅徒歩5分)

【定員】15名

【参加費】1,500円

【お申し込み方法】お問い合わせフォーム
https://ssl.form-mailer.jp/fms/a9bb76b487762)より
「くるくる【おたくる】:第2回」を選択してお申込みください。
折り返し詳細をご連絡いたします。

【参加条件】
1)レズビアンやセクシュアルマイノリティ女性で、『○○おたく』という自覚のある方
2)自分が好きなジャンル以外の、おたくの話が出ても大丈夫な方

◆◇◆◆◇◆◆◇◆

【おたくな主催スタッフ紹介】
カワ:おたく歴=年齢マイナス10歳くらい(姉の影響)。
自称マンガおたく。幅広く読みます(ジャンルごちゃ。商業メインですが二次もポツポツ)。コミックス所有数は4桁。アニメも最近観るように。10代半ばからイベントスタッフ(コミケ含む同人誌即売会を諸々)を経験し、本格的に漫画を描き始めたのもこの頃。20代に入り、レズビアン漫画家になるべく持ち込みなどをしていたが、コミュニティ活動に魅力を感じて20代後半で転向。現在の年齢的には貴腐人とか汚超腐人というらしい。。

http://info-event.co-llabo.jp/

 

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