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ちょっとヘンだぞ四字熟語
投稿者:
読書好き
投稿日:2007年12月 6日(木)19時18分5秒
編集済
kiriyaさま〜
「お言葉ですが」8冊目迄文庫になっているようですね。
「芭蕉のガールフレンド」以降の分は単行本のまま・・・
>ひょっとしたら、文藝春秋から離れたので、
>もう文庫は出ないかもしれません。
そういう背景の事情があるのですね。
文庫本のほうが読みやすいのに・・(自己都合)
読書ブログ・・むずかしい・・・
kiriyaさま〜のようにきちんと書けないのです。(T T)
二度買い防止の為に買った本のタイトルと著者名を書いてはいるのですが。
不精者すぎる自分です。
じつはその前
投稿者:
kiriya
投稿日:2007年12月 5日(水)20時50分15秒
どーも、読書好きさん。
「お言葉ですが」の9冊目「芭蕉のガールフレンド」も
読んでいたのですが、
ちょっと昔話が多すぎて却下。
それに比べれば「ちょっとヘンだぞ」のほうがずっと面白かった。
最近のものはまだ文庫化されてませんね。
ひょっとしたら、文藝春秋から離れたので、
もう文庫は出ないかもしれません。
カードはむずかしいですよ、続けるのが。
それよりパソコンに書き残したほうが簡単です。
読書ブログはどうですか?
私のは読書ブログじゃないですからねえ。
ちょっとヘンだぞ四字熟語
投稿者:
読書好き
投稿日:2007年12月 5日(水)18時31分45秒
kiriyaさま〜
メルマガ#2442にご案内のありました『ちょっとヘンだぞ四字熟語』面白そうですね!!
昨夜 深澤真紀著『思わず使ってしまうおバカな日本語』祥伝社新書を読み、
なるほどなぁ〜と新しい話し方語句にある意味や使い方を知ることができましたが、
自分の血となり骨となるということではありませんでした。
高島俊男氏のお言葉シリーズは、面白く楽しい上に骨密度が高くなる感じですので、
『ちょっとヘンだぞ四字熟語』も読んでみたいと思います。
文庫はまだでしょうかね・・・・
カード方式は整理するときに便利ですよね。
カードに記入し続けることができればですけど。(自分は不精すぎてできませぬ)
メルマガ読むのは易し発行は難し (同上 不精すぎる自分)
kiriyaさま〜のメルマガをきちんと読むことだけでも、生涯続けたいです。
あらたま
投稿者:
kiriya
投稿日:2007年11月30日(金)11時18分51秒
mimosaさん、
「川の光」まだお読みなってなかったのですか。
これはmimosaさんなら、きっとお気に入りという本。
タミーが新珠三千代なら、
ポポタンはメグ・ライアンでしょうか。
新珠三千代に似ているタミー
投稿者:
mimosa
投稿日:2007年11月28日(水)21時19分3秒
kiriyaさま
松浦寿輝さんの本は読んだことがありませんが、25日の日経に「犬と暮らす」というエッセイがありました。タミーちゃんのことが書かれています。さらりとした楽しい文でした。タミーちゃんは新珠三千代に似た犬だそうです。本も読んでみます。
再読
投稿者:
kiriya
投稿日:2007年11月27日(火)22時08分21秒
Roncoさん、お久しぶり。
読書好きさんに言ったことと矛盾するようですが、
「砂絵」シリーズは全篇再読です。
しかし、もうずいぶん前のこと。
あれは一級品ですからね。
長いこと楽しめます。
ついでに、岡本綺堂の「半七捕物帳」もお奨めします。
よく調べる
投稿者:
Ronco
投稿日:2007年11月26日(月)18時21分7秒
といえば都筑道夫もそうですね。
ご無沙汰しております。注文していた書籍が数週間前にようやく届いたものの、仕事が忙しくなりなかなか読書に時間をあてることが出来ませんでした。先日より少し余裕が出てきたので、さっそく読書再開。まず手に取ったのが、都筑道夫の「いなずま砂絵」。最初は登場人物を把握できず、何度も読み返しながらだったので進みませんでしたが、最後はもうのめりこんでしまい、もう終わり?とがっかりしたほど。でも奥付見たら11冊でてるじゃないですか。kiriyaさんが扱われたのは、「いなずま砂絵」と「くらやみ砂絵」ですね。次は★★★★★の「くらやみ」に決定。
これは11冊読破しそうです。なん読の(好)影響で、すっかり時代物のファンになっちゃいました。
様なし
投稿者:
kiriya
投稿日:2007年11月26日(月)18時20分6秒
読書好きさん、
kiriya に「様」はいりませんよ。
私も以前はカード方式などを試してみたんですが、
あまりうまくはいかなかった。
結局、早い話が自分でメルマガ発行するほうが
きちんと感想を残せます。
メルマガの勧め?
そうですね
投稿者:
読書好き
投稿日:2007年11月26日(月)01時59分25秒
東郷氏の文中に細かな古語や史実の説明があり、
読んでいて勉強にもなります。
物語の醍醐味を満喫するには、それの説明が邪魔と感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、
私にとっては、理解が深まる手助けとなりました。
>なん読やっていると再読もできません。
kiriya様は、読みの修行僧的読書生活でいらっしゃるのですね。
速読でいらっしゃる事と丁寧な読み込みを兼ねていらっしゃるので、心より尊敬申し上げます。
私は乱読・積ん読の繰り返しで読後にきちんと感想を残せておりません。
目次だけでもメモしていければ良いのですが・・・
読みたい本が次から次へと出てきて、ある意味私は読み読み地獄に陥っています。(とほほ・・・)
よく調べてあります
投稿者:
kiriya
投稿日:2007年11月25日(日)22時03分1秒
東郷氏の小説は、どれも
じつによく調べが行き届いて、
この人の史実の部分は信頼できます。
しかし、すぐ再読できるというのも強みですよねえ。
なん読やっていると
再読もできません。
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