なん読掲示板
ご意見ご希望受けつけます
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
] [
検索
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
単発求人
奈良の求人・転職
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。
全99件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
まぐまぐ
投稿者:
June
投稿日:2008年 1月24日(木)21時54分15秒
ここで文句を言っても仕方がないのかもしれませんが、まぐまぐのバックナンバーサイトが変わって、検索ができなくなったのですね。見かけはきれいになったけれど、これじゃ、使いようがありません。作家や題名で検索できて便利だったのに…。
意外な
投稿者:
kiriya
投稿日:2008年 1月 8日(火)17時34分57秒
mimosaさんと椎名誠とは意外な組み合わせ。
私も嫌いじゃないのになぜか読まなかった。
これからどっぷり浸かりましょうかね。
http://blog.goo.ne.jp/nandoku/
椎名誠ファンでした
投稿者:
mimosa
投稿日:2008年 1月 8日(火)12時16分18秒
椎名本初めてでしたか。私はどっぷり浸かっていた時代がありました。犬が死んだときも猫が死んだときも椎名本をよんで笑いました。同時代の人でもありますし、新橋駅あたりですれちがったことがあるかもしれません。あの不思議なお仲間の一人になりたかったです。仲間になれる面白力がなければならなかったでしょうが。
どうもありがとう
投稿者:
kiriya
投稿日:2007年12月28日(金)10時20分49秒
山本周五郎発見は、なん読がきっかけ、と
発行者の私は自慢していいんでしょうか?
それなら嬉しいです。
★★★でもけっこう面白いのもあるつもり。
ただ、その著者にしてはどうかとか、
翻訳文がまずいとか、小さな欠点を見つけた場合がままあります。
「芥川龍之介」は苦肉の策。
意外に読書家でも読んでないんじゃないかと思って。
今年最後
投稿者:
Ronco
投稿日:2007年12月27日(木)19時10分13秒
のなん読で芥川を取り上げられたのは、なかなかの妙案。芥川、川端、夏目など読んでいないんですよ。あの頃は星新一に夢中で。
先日、ショートながらスパイスの効いた推理もの「亜愛一郎の転倒」を読み終えて、昨夜から「吉原手引草」を読んでいます。書き出しが苦手でしたが3人目辺りからのめりこみました。あの調子でエンディングまでいくのでしょうか。すごい文才。
5星ばかりじゃ面白くないですよ。他の方が絶賛されていても苦手ということも多々あることだし。基本的にkiriyaさんが勧められる本は、私も読んでよかったと思えることが多いのですが(ヒット率90%上)、紹介文で気にいった3星本も買うこともあります。2星、3星書籍は、kiriyaさんにとっては時間の無駄になるかもしれませんけど。
kiriyaさんの今年No.1はHistory of loveでしたか。私は「山本周五郎」発見が今年最大の収穫です。
よいお年をお迎え下さい。来年度も面白おかしい+ためになる「なん読」期待しています。
いやあっちが
投稿者:
kiriya
投稿日:2007年12月19日(水)19時04分1秒
日ごろ、二枚目を自称しているのに、
言うのもなんですが、
あっちのほうが若くてハンサムなようです。
負けた、というほどではないですが(と捨てゼリフ)。
名翻訳者
投稿者:
mimosa
投稿日:2007年12月18日(火)21時26分34秒
金原瑞人さんの名前を見て嬉しくなって横はいりします。
いつでも読みやすい翻訳だと思っていました。ヤングアダルト向けが多い
ですが実にうまいと思います。岡山出身、細身でメガネをかけています。
kiriyaさんにているかも。{以前ブログで拝見したポポタンと一緒の後姿}
それ読んでない
投稿者:
kiriya
投稿日:2007年12月18日(火)08時49分28秒
読書好きさん、
「陰翳礼賛」はところどころ、
「台所太平記」はまるっきり、読んでおりません。
なん読で取り上げたのは「細雪」などなど(忘れた)。
たしか十作品は取り上げたはずなんですが。
谷崎潤一郎の随筆
投稿者:
読書好き
投稿日:2007年12月18日(火)06時06分41秒
kiriyaさま〜
泉鏡花は神経質さびっくりですよね。
小心者なのだと感じました。笑えます。
そういうわけで、谷崎潤一郎のお茶目な文章を読みたくなり「台所太平記」と、
谷崎氏の繊細な視点と感性を知りたくて「陰翳礼讃」を注文しました。
(文庫本の「雪沼とその周辺」も一緒に注文)
金原瑞人氏の翻訳ものは、まだ手にしたことがありませんでしたので、
機会があれば一つ手にとってみますね。
危ない話
投稿者:
kiriya
投稿日:2007年12月16日(日)10時27分27秒
ね、面白いでしょう、谷崎潤一郎の随筆は。
私が笑ったのは、
泉鏡花と鍋を囲んだときのもの。
二人の性格の違いが出てて、笑ってしまいます。
ほんとに泉鏡花って、あんなに神経質な人だったんでしょう。
名翻訳者、とりあえずは
金原瑞人、でしょうか。
以上は、新着順51番目から60番目までの記事です。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
/10
新着順
投稿順