<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://6629.teacup.com/mizui/bbs?">
    <title>考古文化研究会～掲示板～</title>
    <link>http://6629.teacup.com/mizui/bbs?</link>
    <description>★☆★お気軽に何なりとご質問ください。★☆★
ただし誹謗中傷、営利目的の書き込み、一方的な自説の展開と思われる文章は削除します。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-05-22T20:18:41+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/165"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/164"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/163"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/162"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/157"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/153"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/145"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/140"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/138"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/137"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/136"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/134"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/133"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/131"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/129"/>
              </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>

  <item rdf:about="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/165">
    <title>古代吉備王国に関する書籍のご案内</title>
    <link>http://6629.teacup.com/mizui/bbs/165</link>
    <description>大変ご無沙汰しております。
以前岡山県内の古墳情報のサイトを運営しておりました眞鍋です。

この度はこの場をお借りしまして一般書店では入手しにくい
古代吉備に関する書籍のご案内をさせて頂きます。

岡山県内在中の私の知人が平成１６年に出版した書籍です

タイトルは
「縄文の神々と古代吉備王国」

で岡山県内の神社の祭神から古代吉備王国を語った本です。
希少な書籍ですので興味ある方だけにお譲りしたいと考えて告知させていただきました。

今のところ１冊のみを楽天オークションに…</description>
    <dc:creator>ＴＨＥ古墳ＮＥＴ 眞鍋</dc:creator>
    <dc:date>2009-05-22T20:18:41+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/164">
    <title>やはり継体は重要人物</title>
    <link>http://6629.teacup.com/mizui/bbs/164</link>
    <description>ながらく古事記を研究していますが、古事記の説話記事は
継体記で終了しています。後の推古記までは系譜記事だけ
です。したがって古事記は継体記で実質的に終わっている
のです。
この六世紀前半、近畿と筑後に、いったい何があったので
しょうか。
この疑問に考古学はピントを与えてくれるのでしょうか。
ともあれ4月12日は本当に楽しみです。</description>
    <dc:creator>平　英司</dc:creator>
    <dc:date>2009-03-30T10:07:12+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/163">
    <title>こんにちは</title>
    <link>http://6629.teacup.com/mizui/bbs/163</link>
    <description>平　英司様

お久しぶりです。昨年ご一緒に参りました物集女車塚古墳を中心とした向日地域の古墳めぐりです。

お陰様で、何とか実現できる運びとなりました。継体を考える上で、物集女車塚古墳は今城塚古墳と並ぶ格好の考古学資料だと考えています。そこからどれだけの情報を引き出せるかは、引き出す側の問題だと思います。

行動派の平様ならではのことで、岩戸山古墳や八女地域の古墳をご覧になったとのこと、何よりです。

私自身も、継体のことを追っかけている関係上、再度日本書紀の原文を少しずつ読み直していると…</description>
    <dc:creator>西　博孝</dc:creator>
    <dc:date>2009-03-25T09:44:54+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/162">
    <title>一年ぶりの物集女古墳！</title>
    <link>http://6629.teacup.com/mizui/bbs/162</link>
    <description>西　博孝様、４月１２日、どうぞよろしくお願いします。昨年わたしと二人で下見に訪れたこと、思い出しております。
継体は古代史上重要な人物と考えております。わたしは西様からご教示いただき、継体の事跡を調べるべく筑後の八女市を訪れ、岩戸山古墳や八女古墳群を見学してきました。申せますことは「磐井の乱」の後も八女地方の文化は絶えていなかったことです。
当日の西様の解説を楽しみにしております。</description>
    <dc:creator>平　英司</dc:creator>
    <dc:date>2009-03-24T10:41:56+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/157">
    <title>日本語の源流/地名考古学</title>
    <link>http://6629.teacup.com/mizui/bbs/157</link>
    <description>　はじめまして。私は、地形図にのる地名を収集・分析して、縄文・弥生時代の言語、歴史の復元を手がけております。表題のサイトに『縄文・弥生の地名』『地名考古学』『倭語の法則』『温故知新・川名の起源』『地名の由来/大阪環状線・山手線の駅名、山名の起源』『律令時代の日本』の全文を公開しております。日本語のルーツ、地名解釈法、古代史に興味を持たれる方は、ぜひご来訪ください。</description>
    <dc:creator>今井欣一</dc:creator>
    <dc:date>2008-07-16T11:55:29+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/153">
    <title>日本古代史に関する新たな提言</title>
    <link>http://6629.teacup.com/mizui/bbs/153</link>
    <description>私は関西で古代史を研究している広瀬満というものです。
　長年古事記とりわけ大国主神を研究していましたが、近年大国主神は天武天皇の神格化であるという結論に達しました。

　例えば身の危険を感じたオオナムヂが木の国に逃げ、そこも危なくなったので根の堅州国に脱出、そこで試練に耐えて力をつけ、根の堅州国を出て八十神の兄弟たちを倒し、葦原中国の王となり国づくりを始めるという神話は身の危険を感じて吉野に出家した大海人皇子が、その後東国に脱出し、近江朝廷を倒した壬申の乱と同形の話となっています。 またオオナムヂの周りの…</description>
    <dc:creator>広瀬満</dc:creator>
    <dc:date>2008-02-24T21:50:53+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/145">
    <title>『日本語の源流/地名考古学』</title>
    <link>http://6629.teacup.com/mizui/bbs/145</link>
    <description>　上記のサイトを管理している今井と申します。「峠、岬、島」など、様々な地名群を集めて分析しますと、想像以上にはっきりした命名年代の差が現われます。地名を付けた時代は、間違いなく縄文～弥生時代と推理できます。この資料をもとに、日本語の源流にある『倭語』の一部を復元するのが本HPのテーマです。ぜひご来訪ください。</description>
    <dc:creator>今井欣一</dc:creator>
    <dc:date>2007-09-27T11:09:43+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/140">
    <title>新井先生の新刊</title>
    <link>http://6629.teacup.com/mizui/bbs/140</link>
    <description>　どうもご無沙汰しています。最近近畿の方に行かなくなっているのでちょっと寂しい思いをしています。
　ところでお話の流れとは関係ないのですが、新井宏先生の著書『理系の視点からみた「考古学」の論争点』が出ているのを知りました：

http://item.rakuten.co.jp/book/4489164/

早速入手して読んでみたいと思います。</description>
    <dc:creator>川村 明</dc:creator>
    <dc:date>2007-08-11T10:06:54+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/138">
    <title>考古文化５２号を読んで</title>
    <link>http://6629.teacup.com/mizui/bbs/138</link>
    <description>吉野氏の「今城塚古墳の現地説明会に参加して」を読んで、現説の日のことがよみがえってきました。３月４日に現地で感じたことは「石棺は伏見地震までに、徹底的に破壊されたとしても、石室を構成していた巨大な？石材はかなり残っていた筈では？」「その石材はどこへ行ってしまったのか？」という思いです。石室基盤工が、地震による地滑りに伴い、一箇所にまとまって落ちている事実からも上部構造である石室石材が同じような場所に転がっているのが当然だと思いました。</description>
    <dc:creator>原田一正</dc:creator>
    <dc:date>2007-06-17T17:24:34+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/137">
    <title>文全協三重大会のご案内</title>
    <link>http://6629.teacup.com/mizui/bbs/137</link>
    <description>2007年６月15日より17日まで、三重県松阪市本町2176「松阪市産業振興センター」において、
文全協三重大会を開催いたします。
15日は、全国委員会、総会
16日は、見学会、懇親会
17日は、「文化財を活かした町づくり」のテーマで大会シンポジュームを行います。
17日午前9時開場、9時30分開会～午後4時30分閉会予定
　　報告　「西都原古墳群を活かした町づくり」
　　　　　「山梨県梅之木遺跡の調査と保存」
　　　　　「重伝建関宿を包み込む鈴鹿関跡の保存へ」
　　　　　「斎宮跡国史跡指定30年の今と課題」
　…</description>
    <dc:creator>文全協三重大会実行委員会</dc:creator>
    <dc:date>2007-06-06T21:52:52+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/136">
    <title>島根の歴史</title>
    <link>http://6629.teacup.com/mizui/bbs/136</link>
    <description>　四隅突出墳墓の本をよんでいたら、安養寺３号墳という最も貼石が美しく発掘されたものが島根県安来市にあります。同市には伊邪那美神の神陵と思われる古墳もあり、この地域の歴史を知りたいのですが、なにか良い本をご存知の方がいれば教えていただければうれしいです。</description>
    <dc:creator>諏訪部進</dc:creator>
    <dc:date>2007-06-05T22:22:58+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/134">
    <title>合本のこと</title>
    <link>http://6629.teacup.com/mizui/bbs/134</link>
    <description>いにしえ様

いつも当サイトをご覧いただき、ありがとうございます。
お陰様で私どもの会報「考古文化」も現在５１号まで発行致しております。

スタッフの中岡敬善さんのご尽力によって平群町の図書館には合本が寄贈されていますので、それを参考にこの際これまでの会報を復刻して合本にしようか、ということがスタッフの中で話し合われました。

まだ詳しい計画などは、話し合っておりませんが、できれば年内には実現したいと考えております。</description>
    <dc:creator>西　博孝</dc:creator>
    <dc:date>2007-04-22T09:43:01+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/133">
    <title>雑誌考古文化のこと</title>
    <link>http://6629.teacup.com/mizui/bbs/133</link>
    <description>何時も興味深く拝見しております。

そちらで発行されておられる、考古文化は一度合本して復刻という構想は持っておられるのでしょうか？
目次内容を観ていると、かなり興味を引く論考がありますので、一度読んでみたいところがあります。</description>
    <dc:creator>いにしえ</dc:creator>
    <dc:date>2007-04-21T21:25:08+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/131">
    <title>４月８日の古墳めぐりの紹介</title>
    <link>http://6629.teacup.com/mizui/bbs/131</link>
    <description>４月８日に行います「継体天皇の筒城宮の地を訪ねて」の古墳めぐりで参りますいくつかの古墳をブログで紹介しています。

京田辺は、筒城宮を考える上でも、またそれ以外にも非常に興味深い古墳が多数あるところです。

日本書紀や古事記でも馴染みが深い地名や出来事が書いてあり、現地に行ってみますと、臨場感をもって、記紀の記事がよく理解できます。

ブログでは、そのなかのわずかしか紹介しておりませんが、ご覧いただければ、おわかりになると思います。

写真は、同志社大学田辺キャンパスにございます筒城宮の石…</description>
    <dc:creator>西　博孝</dc:creator>
    <dc:date>2007-03-23T13:25:47+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6629.teacup.com/mizui/bbs/129">
    <title>２月２５日の古墳めぐり</title>
    <link>http://6629.teacup.com/mizui/bbs/129</link>
    <description>先日の古墳めぐり「猪名川流域の古墳めぐりパート〓　－西宮・宝塚・川西－」（講師：吉野修氏）が無事終了しました。

これまでの古墳めぐりでは、すべて徒歩での見学でしたが、今回はバスを使っての初の試みでした。お陰様でほぼ満席の参加者で、無事見学を終えることができました。

写真は、移築されている苦楽園五番町古墳を見学している様子です。この日見学をしました古墳につきましては、ブログのほうでも紹介しておりますので、ご覧いただければ幸いです。

ブログは下記にございます。</description>
    <dc:creator>西　博孝</dc:creator>
    <dc:date>2007-03-07T08:22:09+09:00</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>
