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特別セミナー開催 飛鳥で新型古墳!!  奈良のピラミット・蘇我稲目の墓か?

 投稿者:きんき創生クラブ  投稿日:2014年12月 3日(水)19時30分21秒
返信・引用
  特別セミナー開催
飛鳥で新型古墳!!  奈良のピラミット・蘇我稲目の墓か?

実際に都塚古墳の発掘調査に携わってこられ、また飛鳥周辺数々の古墳の発掘にも加わられ飛鳥に精通されている
 西光 慎治先生をお招きし、都塚古墳の発掘状況、明日香の古墳群 蘇我氏との関係についてお話いただきます。

日時:2015年2月7日(土)受付け開始 13:00~
講演:13:30~15:30
場所:TKP神田ビジネスセンター4F  401会議室
   東京都千代田区神田美土代町3-2
講師:文学博士 西光 慎治
   明日香村教育委員会・関西大学非常勤講師
参加費: 2,000円
申し込み:FAX  06-6533-3206
     mail  kinki.sosay.club@gmail.com
    (先着順、定員200に名になり次第締め切ります。)
問い合わせ:きんき創生クラブ (なにわ制作技研内)
      06-6533-3206

http://naniwaseigi001.chobi.net/asukaseminar.html

 
 

4月1日、楽しみです!

 投稿者:平瀨 英司  投稿日:2012年 3月28日(水)17時53分33秒
返信・引用
  もう何回目になるのでしょうか、「播磨の古墳めぐり」は。
丁寧な下見と、充実した解説に毎回感動しています。

今回の予定の中では、『馬立古墳群」のみ、個人的に訪問しています(背後の『播磨城山城』の見学時に)。

1号墳の極端な持ち送り構造の石室(ドーム形天井)は印象的でした。

どうも今回もかなり「レア」な古墳を見学できそうですね。

では皆さん、よろしくお願いします。
 

中岡敬善さんと連絡が取りたいのですが…

 投稿者:土井孝則メール  投稿日:2012年 3月 9日(金)11時03分32秒
返信・引用
  いつも拝見させていただき
ありがとうございます!
亀岡市文化資料館の土井孝則と
申します。
先日、中岡敬善さんからお電話
いただきましたが、あいにく留守
にしておりました。きのう、以前
いただいたお名刺のアドレスへメ
ールしましたが、もどってきてし
まいました。お伝えしたい新発見
の石棚古墳ネタがありますので、
連絡を取りたいのですか…よろしく
お願いします。
亀岡市文化資料館0771-22-0599まで
 

入会の手続き取りました

 投稿者:石川 善仁メール  投稿日:2011年 7月 3日(日)18時44分54秒
返信・引用
  先週貴会への入会手続きを取らせて頂きました。その後返信ありませんが、現在活動休止中なのでしょうか?  

古代吉備王国に関する書籍のご案内

 投稿者:THE古墳NET 眞鍋メール  投稿日:2009年 5月22日(金)20時18分41秒
返信・引用
  大変ご無沙汰しております。
以前岡山県内の古墳情報のサイトを運営しておりました眞鍋です。

この度はこの場をお借りしまして一般書店では入手しにくい
古代吉備に関する書籍のご案内をさせて頂きます。

岡山県内在中の私の知人が平成16年に出版した書籍です

タイトルは
「縄文の神々と古代吉備王国」

で岡山県内の神社の祭神から古代吉備王国を語った本です。
希少な書籍ですので興味ある方だけにお譲りしたいと考えて告知させていただきました。

今のところ1冊のみを楽天オークションに出品しております。
来週には、最後の約100冊が私のところに入ってきます。

謎の多い吉備王国の解明に!是非お役立て下さい。

http://auction.item.rakuten.co.jp/10138371/a/10000954

 

やはり継体は重要人物

 投稿者:平 英司  投稿日:2009年 3月30日(月)10時07分12秒
返信・引用
  ながらく古事記を研究していますが、古事記の説話記事は
継体記で終了しています。後の推古記までは系譜記事だけ
です。したがって古事記は継体記で実質的に終わっている
のです。
この六世紀前半、近畿と筑後に、いったい何があったので
しょうか。
この疑問に考古学はピントを与えてくれるのでしょうか。
ともあれ4月12日は本当に楽しみです。
 

こんにちは

 投稿者:西 博孝メール  投稿日:2009年 3月25日(水)09時44分54秒
返信・引用
  > No.162[元記事へ]

平 英司様

お久しぶりです。昨年ご一緒に参りました物集女車塚古墳を中心とした向日地域の古墳めぐりです。

お陰様で、何とか実現できる運びとなりました。継体を考える上で、物集女車塚古墳は今城塚古墳と並ぶ格好の考古学資料だと考えています。そこからどれだけの情報を引き出せるかは、引き出す側の問題だと思います。

行動派の平様ならではのことで、岩戸山古墳や八女地域の古墳をご覧になったとのこと、何よりです。

私自身も、継体のことを追っかけている関係上、再度日本書紀の原文を少しずつ読み直しているところです。そこで気付いたことですが、森博達先生の分析によって、継体紀はα群であり、中国人述作者が書いたもので、ごく一部を除いて、後の世の日本人による粉飾はないとされている問題です。

ところがよく見ますと、仏典を下敷きにしたものや唐代成立の文献を下敷きにしたものが結構あることがわかりました。「磐井の乱」の重要な部分もそれに含まれます。

ですから、「磐井の乱」はこれまでいわれているようなものではないとの疑問を抱くようになりました。

お目にかかれるのを楽しみにいたしております。
 

一年ぶりの物集女古墳!

 投稿者:平 英司  投稿日:2009年 3月24日(火)10時41分56秒
返信・引用
  西 博孝様、4月12日、どうぞよろしくお願いします。昨年わたしと二人で下見に訪れたこと、思い出しております。
継体は古代史上重要な人物と考えております。わたしは西様からご教示いただき、継体の事跡を調べるべく筑後の八女市を訪れ、岩戸山古墳や八女古墳群を見学してきました。申せますことは「磐井の乱」の後も八女地方の文化は絶えていなかったことです。
当日の西様の解説を楽しみにしております。
 

日本語の源流/地名考古学

 投稿者:今井欣一メール  投稿日:2008年 7月16日(水)11時55分29秒
返信・引用
   はじめまして。私は、地形図にのる地名を収集・分析して、縄文・弥生時代の言語、歴史の復元を手がけております。表題のサイトに『縄文・弥生の地名』『地名考古学』『倭語の法則』『温故知新・川名の起源』『地名の由来/大阪環状線・山手線の駅名、山名の起源』『律令時代の日本』の全文を公開しております。日本語のルーツ、地名解釈法、古代史に興味を持たれる方は、ぜひご来訪ください。

http://www.imaken.biz/

 

日本古代史に関する新たな提言

 投稿者:広瀬満メール  投稿日:2008年 2月24日(日)21時50分53秒
返信・引用
  私は関西で古代史を研究している広瀬満というものです。
 長年古事記とりわけ大国主神を研究していましたが、近年大国主神は天武天皇の神格化であるという結論に達しました。

 例えば身の危険を感じたオオナムヂが木の国に逃げ、そこも危なくなったので根の堅州国に脱出、そこで試練に耐えて力をつけ、根の堅州国を出て八十神の兄弟たちを倒し、葦原中国の王となり国づくりを始めるという神話は身の危険を感じて吉野に出家した大海人皇子が、その後東国に脱出し、近江朝廷を倒した壬申の乱と同形の話となっています。 またオオナムヂの周りの人間関係も大海人皇子の周りの人間関係とじつによく似ています。

 これらのことから大海人皇子が天皇に即位したいきさつが大国主の神話として語られていたのではないかと考えたのです。
 また大国主神が天武天皇の神格化だとすると出雲大社には天武天皇が大国主神として祀られている事になります。

 そう考えますと古事記に大国主神の話がなぜ並々ならぬ分量でいきいきと書かれているのか、奈良時代なぜ出雲に巨大な神殿が建設(神魂神社に716年創建の記録がある)されたのか、「出雲国造神賀詞 」に代表されるようになぜ天皇家は出雲大社に大きな崇敬を寄せていたのかが理解できると思います。

 これは徳川将軍家が始祖の家康を東照大権現として日光東照宮に祀り崇拝していたのと同じ理屈です。

 また話が長くなりますのでここでは省略しますがスサノオは蘇我馬子の神格化と考えられます。
スサノオの力強く傍若無人な性格は「日本書紀」等からうかがい知れる蘇我馬子そのものです。
スサノオが牛頭天皇、新羅大明神、熊野権現、蔵王権現といった仏教の守り神と同神、または習合されているのもこのためだと考えています。

 この2点(大国主神=天武天皇、スサノオ=蘇我馬子)を基点に記紀の研究を進めたところ、神話の解釈が容易になっただけでなく日本古代史は実に意外な姿を見せてくれました。

 たとえば大国主神=天武天皇、スサノオ=蘇我馬子の構図がわかれば例の明日香村の高松塚古墳、キトラ古墳が蘇我蝦夷、蘇我入鹿親子の墓であることが容易にわかりますし、さらに重大なことはどうやら皇統は万世一系ではなく推古天皇と舒明天皇の間に断絶があり、天皇家の祖が実は蘇我馬子であるということも神話のその構図の中から浮かび上がってきます。
 また聖徳太子がなぜ天皇に即位しなかったか、なぜ中大兄が27年間も皇太子のままで即位しなかったかという古代史の大きな謎も神話が理解できればその謎も解けてきます。

 また本論は古事記論でもあります。古事記は天武天皇が芸能者を使っての国民教化のために作ったものでその内容は天皇の体験、周りの人間関係、見聞等を基に創作したものでそこには日本書紀には書かれなかった歴史の真実が塗りこめられています。また「古事記」は日本民族の誕生と深い関係があるというのが私の古事記観です。

 これらのことは論文として纏め、HPに公開しております。

 実はこの論文は何らかの形で発表することを一度は考えたのですが実際問題として田舎に住み、他に仕事を持つ者が出版や学会に発表することは困難で、というより不可能で、さりとてこのまま葬り去りがたくそこでHP上に公開し、このようにご案内した次第です。

 本論はかなり衝撃的な結論を導き出していますのでそれを支持する、支持しないは読む方にお任せするとしか言いようがありませんがわたしとしてはかなり様々な角度から検証を行ったつもりです。

 およそ拙い論文かもしれませんが、自分でこのようなことを言うのもなんですが従来にない数多くの新発見、問題提起があり、古代史、古代文学、天皇制、民族、宗教(特に神道)を考える上で極めて重要な内容であると自負しています。ぜひ一読していただければ幸いです。

 私のHPのアドレスは以下の通りです。
 http://www.kojikiden.com

HPの「大国主伝」をクリックしていただきますと論文が出てまいります。

もし疑問、質問等ございましたらメールをください。私の知識の範囲内とはなりますが必ず返答します。

 私のメールアドレスは以下の通りです。
 kojiki66@yahoo.co.jp

広瀬満 (ちなみにペンネームです。)

 敬具
 

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