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と 決めなければ連日やってしまいそうなほどです。 うまいよう。
また、白菜や水菜やきのこ 鍋1回ぶん買ってあるのだ。 ひょーひょーー
きのうは 黒糖梅酒を飲みながらやった。
お友だちのイベントで 魅力てきなもの ご紹介
わたしもぜひ出かけたいとおもっています。
「旧暦のある暮らし」展 by白井商店
11月22日(日)〜11月28日(土) 12時〜19時
詩人の白井明大さんが、お友だちのデザインやものづくりの作家さんたちと
門前仲町のギャラリーで展示会をされます。
「昔ながらのものづくりと歌こころを大切にした、
衣食住にまつわる暮らしの提案をします」
と おしらせのはがきにはあります。
昔から、ものをつくる人に憧れて
わたしもちょっと洋服を作ってみたりしたのですが 長続きしないのですね。
いくつか作っているうちに もう基本通りにやることがまどろっこしくなってしまい
実力も伴わないのに 突飛なアイデアでやろうとして できるはずもなく
失敗作をいくつかごみに捨てるうちに やめてしまうのです。
基本を守らない、すぐにイメージだけ暴走する人間(わたし)
からみると、 たんたんと美しく丁寧な仕事をつづける ものづくりの人たちは
驚嘆にあたいする存在です。
だって、「物」だよ。
触れる、齧れる、飾ったり使ったり、時が経てば傷んだりくたびれたりを「ちゃんと」する。
なんて具体的なんだろう。すごい。
わたしはそういう ものづくりのひとを「具体的な人」と 心の中で呼んでいます。
わたしが作れる「物」といえば 同人誌とかそういうものですが
紙の素材や装丁に個性を出すといった 「物」としてのこだわりを
ほとんど持たず(持てず)に作っています。
同人誌は書いてある「こと」だけが大切で、あとのことには神経が回らないというか。
もちろん世の中には 上質な紙、丁寧な印刷で細部まで入念に作られた
「物」としても とても美しい同人誌もあります。
じぶんは「物」:「こと」が 1:9のくらい人間なんだなー、と
美しい品々を手にするたびに 痛感させられます。
美しい「物」を実際に手にするときにさえ、
それをこの星の美しい出来「事」だと感じている ような。
milim
せんねん灸、かわいいよね。贈り物用パッケージが ちょうかわいくてびっくり。
きょうはコーヒーを こないだ書いた 「低温のお湯でいれるコーヒー」をまねして
ゆっくりゆっくり 少しずつお湯を注いでやってみました。
なんか美味しい気がした(単純!)。
デルフィックのとき飲んだマッコリが美味しくて美味しくて 忘れられず
近所の酒屋で買ってみたら (二東というメーカーのものです)
美味しいけど 済州で飲んだものよりずいぶん甘かったの。
済州のは、すっきりして いくらでも飲めてしまいそうな(危険な!)美味しさだった。
ミリンとあのマッコリに会うために またいつか済州に行けたらよいなーと
夢見るのであります。
ミリンはお酒飲めたっけ?
くじらん
美味しい豆腐屋って……町田だっけ? あれ? ちがったかな。
豆乳鍋、なんかさー いくらでも食べられてさー
うちはだいたい 夫婦で白菜4分の1カットと 水菜2分の1ふくろ
あとはほうれんそうやもやし しいたけやしめじがあれば入れます。
ブロッコリーの薄切り入れたのも美味しかったなー。
まだ入れたことないけど かぼちゃもおいしそうだな。
最後のうどんが 奪い合いなるほどうまい。
最初から最後のうどんが食べたいくらいだよ。(???)
さぬきうどんがおすすめ。
あー今夜も豆乳鍋やりたいけど 二晩つづいたら だんなさんやだろーなー
わたしは同じ食べ物がずっと続いても平気なんだけど。
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