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どこかで Snell朗読会のこと 書いておられる方ありやと
インターネッておりましたら、 何人か、お友だちがレポートなど書いて下さっていました。
とても詳細なものもあり ほんとうにうれしいです。
ミクシーなどでも お書きの方おられるのですが
ミクシー やってない方も多いのでリンクは控えますね。
●柳沢望さん「白鳥のめがね」10月18日「Snell朗読会に行った」
●錦見映理子さん「うみゆり日記」10月20日「何がが動くような」
今橋さんは 今回 朗読はほんとうに久しぶりで ほとんど初めてに近い経験ということでしたが、
いまのじぶんに重なるものでなければ読まない、という みずからの心に誠実なテキスト選びや
そうやって慎重に選んだテキストを さらに 一行ずつ じぶんにとって嘘ではないか
確認しながら読むかのような 朗読は
わたしはこれまで見たことがなく 希有なものだったとおもいます。
また、聴きたいですね。
朗読会のご感想、これからもお待ちしています。
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柳沢さんのところのコメントにも書いたのですが
韓国から帰ってきて、やりたくてやりたくて 心も体も焦がれるような感じがしたのが
「旅と朗読のセット」です。
鹿児島とか札幌とか 家族にゆかりのある土地 里帰りなどで必ずゆくことのある街でも
やりたいとおもっていますが
全国各地で、朗読など催しに積極的なお店やギャラリー
公民館や図書館や集会所でも
人の集まれる場所であれば どこでもOKです どこでも ゆきます 出張します。
皆さんのご推薦の場所 お気に入りの場所がありましたら
ぜひ、メールなどで教えていただけたらとおもいます。
その場所に応じた朗読を 臨機応変に試みてゆきたいです。
意外と四国にSnellの読者がたくさんおられたので 四国のどこかの県でも、と
考えただけでもわくわくします。
仲よしの絵描きの田村祐子さんが 愛媛のひとなので
彼女の帰省に 強引にくっついていって 松山で朗読してしまうとか……など
勝手な妄想がとまりません!
さて
デルフィックいってきました会、料金がきまりました。
1000炎です!!
喫茶店なので、これとは別に1ドリンクのご注文をお願いいたします。
1000炎 ヤッターーー! という感じ。
わたしの心はもう 朗読を楽しみ 終わった後の打ち上げでビールを飲んでいます。
(早すぎ)
ご予約、お受けしますので
「行きますよ!」という方、メール下さいませ。
お名前と、何名様かを教えてください。 お席 ご用意します。
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