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・・・

 投稿者:永丞  投稿日:2009年 5月16日(土)20時50分26秒
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  ずーんorz
それを言うな。掘り起こすな。話題に出すなぁっ!('A
 
 

了解w

 投稿者:兵影丸  投稿日:2009年 5月16日(土)20時23分49秒
返信・引用
  ありゃりゃ
ま、もともとが思いつきの企画だったし、シールんトコよりはもったからいいんじゃね?
 

時間がないからね…

 投稿者:MJ  投稿日:2009年 5月14日(木)17時37分24秒
返信・引用
  そして何か知らんがパソコンでみれなくなったので…しばらく休業しますGOOD!  

13(グダグダすぎるし、もうやめん?)

 投稿者:兵影丸  投稿日:2009年 5月14日(木)12時25分7秒
返信・引用
  「・・・・・・やあ」
彼が来たのは、そんな時だった。 空白を内に抱え、不安に悶える私のもとに、ふらりと現れた。
「・・・? どちら様?」
ホントのこと言うと、この返事は適当じゃなかったかなって思う。 だって、初対面じゃないんだもん。
どこかで会ったことがあるって、確信があるのに思い出せない。 このもどかしさわかるかな?
 

12(何で俺が2回に1回書くんだよ・・・。ちなみに少し長い。)

 投稿者:永丞  投稿日:2009年 5月13日(水)20時39分49秒
返信・引用
  何回か手紙のやり取りを繰り返したころには、もうほとんど記憶が戻っていた。
しかし、1年前から事故までの記憶だけが戻っていなかった。
まるで、ぽっかりと抜け落ちたように空しい。
正直、帰ってきた記憶に「自分の記憶」という実感がないのもこの空しさの原因かもしれない。
ただ、記憶が戻ってきてほしいという気持ちに変わりはなかった。
記憶が戻るときに習慣になってしまった文通が終わるのではないか。それが気がかりだったのも確かではあったが。
 

11(長くすなや)

 投稿者:兵影丸  投稿日:2009年 5月 3日(日)22時51分18秒
返信・引用
  幸い、というべきか、私の怪我は(身体的には)それほど酷いものではなかったらしく、順調に回復へと向かって行った
日に日に装着器具が減っていくのに比例して、焦りばかりが募る
なぜこんなに焦っているのか、どうしてそこまで見てもいない人物との交流にこだわるのか、そんなことは理解していなかった
 

10(ちょっと長いです。)

 投稿者:永丞  投稿日:2009年 5月 3日(日)21時04分47秒
返信・引用 編集済
  いや、その時変わっていたのは私のほうだったのかもしれない。
話してくる奴なんてそいつしかいなかったし、
大抵は授業もサボって屋上にいることが多かった。

これが事故から1週間、あの手紙を受けとった日の夜にようやく思い出せたことだ。
どうやら、少しづつではあるが、記憶が戻ってきているらしい。
だが、その男の子の名前や、芳隆がどうなったのか、など、
まだまだ忘れてることが多そうだ。
まぁ、考えるのは・・・
           ・・・新しく来た手紙の返事を書いてからにしよう。
 

9(長くなります)

 投稿者:mj  投稿日:2009年 5月 3日(日)02時26分10秒
返信・引用
  それは1年前…私が事故に合う前の話だ。実際1年というのも、あやふやだ。

 私はいつものように学校に行った。私の家は学校から、そう遠くはない。遠くもないのに
私の使用人の芳隆(ヨシタカ)が、車で送り迎えをする。1.5㎞程の距離だが私にとってはそう遠くはない。

学校に着いて自分の席に座ると…毎朝毎回のように来る数少ない男友達が「おはよう」と声を掛けてくれる。私はいつもこの男の子との会話を拠り所にしていた。

気づいたら私達は共に学校の屋上で昼食を取っていた。そしてある日…
「(男の子の名前)くん…何でいつも私と昼食を食べるの?私より皆んなと食べた方が良いよ?」
「ん?俺さ、奴らと食べるより…朱里(シュリ)、君とこうしてた方がよっぽど楽しいから。」
「あなた、、、変わってるね。」
そして二人はクラスに戻り、昼のHR(ホームルーム)の用意をする。当時17歳の話だ。
 

8

 投稿者:永丞  投稿日:2009年 5月 3日(日)00時05分28秒
返信・引用
  「初めまして・・・で、間違ってなければいいですけど。知っているかどうか分かりませんが、私にはここで目覚める以前の記憶がありません。そんな自分でよければよろしくお願いします。」 ・・・こんな無難な文章になってしまった。
返事は・・・ 花の横にでも置いておこう。多分気づくだろう。
 

7

 投稿者:兵影丸  投稿日:2009年 5月 2日(土)23時37分21秒
返信・引用
  時間がかかった割に、生前の自分を恨みたくなるような在り来たりで当たり障りのない文章
・・・ため息が出るなぁ
白い天井を見上げて独り言
寂しさだろうか?ここに来てから一人でつぶやく回数が増えた
 

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